こんにちは 
成功する経営理念の再構築 シータヒーリング@東京  大澤です。
 
 
 
いつもどストレートな事を言い放つ
信頼するシータヒーラーの理央さんが
ブログで語っていた
 
「囲みたい欲求」
 
 
これについて
最近良く思う事もあったので書いてみる。
 
そもそも
 
「囲う」
 
という言葉があまりいい感じには思えなかったりする。
 
 
皆さんは「囲う」 という言葉でどんなイメージしますか?
 
 
私は目の前の物を両手で独り占めするようなイメージです。
 
 
囲ってしまえば、内側にいる人は出られないし
逆に外側にいる人も入ってこられない。
 
 
 
囲う行為そのものが、境界線を生み出している
 
 
自分自身の行動範囲も限定してしまうし
囲われた人の自由も奪う。
外側からはアプローチし難い。
 
 
 
私自身も囲われるもの嫌だし
何処かの派閥?!グループ!?に属するのも嫌。
 
 
囲いを作って自ら入り口を閉じてしまうよりも
 
少しでも自分の可能性を閉じる事なく
進んで行きたいですね。
 
 
特に同じ事をしている人同士は
この「囲う」行為を
無意識にしていますよね。
 
他人が囲ってる部分にフォーカスし過ぎて
目の前のスペース見逃してませんか?
 
「隣の芝生が青い」
 
と思ったら要注意ですよ。
 
 
どうせ囲うならば
 
この囲い(壁のようなもの)が観えない範囲で囲ってしまいましょう~
 
ってなことで
 
地球丸ごとはどうですか?
 
シータヒーラーなら
無条件の愛と光で囲って(包んで)乙女のトキメキ
 
そのくらいの愛を持って
行動してたら
良いことあると思いませんか?
 
 
愛を語るなんて
顔に似合わずですが
そのエネルギーはパワフルでいて優しく
 
何にでも姿を変えて
目の前に現れる。
 
そう思えてるからこそ
似合わない事も平然と出来るあせる
 
自分自身を信じられるって
大事ですね。
 
 

 

 

 
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