昨日の朝日こども新聞に、
東洋経済の最新号の広告が載っていました。
これです。
 
週刊東洋経済 2017年2/11号 [雑誌](「食える子」を育てる 21世紀の読み・書き・そろばん)
 
なんでも21世紀の読み書きそろばんに当たるのは、
「サイエンス・テクノロジー・エンジニアリング・数学」だそうで。
まぁ、こういった一般紙の教育特集は言わずもがな、な内容が多そうですが、
(だいたい一般紙の英語特集なども、詳しい人には目新しいものないですよね)
習い事の費用対効果マトリクスなど、ちょっと気になるので買ってみようと思います。
 
昨日は、幼稚園が代休だったので、
またもや娘ニャン(年中)を連れて、今度はアメリカ人親子の会へ。
(仕事のことは身バレするので詳しく書けませんが)
娘は英語話せないなりに、アメリカ人の男の子と仲良く遊んでいました。
日本在住のアメリカ人の間でも、なにげに公文は人気です。
その子も公文に通っているとか。
子供たちもとても仲良くなったし、
ママ同士も教育熱心という共通項があり
昨日は夜遅くから深夜までチャットし続けちゃいました(^ ^)
定期的にプレイデイトさせたいな。

あと息子リス君が最近あまりに忙しいので、
ニャンも幼稚園のうちにもう少し英語に力入れておこうかな・・・と思いました。
自分が公立中学から英語はじめて困らないレベルまでなれたので、
あんまり英語教育は頑張ってないんですけど、
私の時と違って彼女たちは日本にいても英語使うチャンスがたくさんありますし・・・。
(私の仕事の影響もあり)
 
リス君小2の中学受験においては、
難関校に英語はまったく関係なし!と自信ありますが、
ニャン年中が受験のころには、正直どうなのか自信ないです・・・。
難関女子校の中にも、4教科受験と5教科受験を選べる学校とか出てきそうな気が・・・。
うーん。
本音は、どっかのタイミングで留学しちゃえば、
英語は最低限身につくから、子供のうちにあまり無理する必要ないかな、と思うんですけどね。
ちょっと最近仕事&幼稚園休みで疲れており、散文失礼いたしましたアセアセ