こんにちは、りえてぃんです。
さて、今週も、石井ゆかりさんの星読みサイトより・・
をじっくり見て、自分に落とし込んできたいと思います!
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モードが少し変わります。
これまではひとつの具体的な目標に向かって突き進んでいたのが、今週からはその「外側」や、もっと先の未来まで視野に入ってきます。
まだその目標に向かう道は続いていても、達成したあとに何をするか、この山を踏破したあと、次はどの山に向かうか、といったことが念頭に浮かび、話題にものぼるようになります。
遠くから招待されるかもしれません。
あるいは、少し遠い世界にいる人々から、「こっちに参加してみませんか」とお声がかかるかもしれません。
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昨日は双子座新月でした。
「パラレルが変わる」なんてことを聞いていたもので、ちょっとアンテナ張ってました。
みなさんはいかがでしたか?
私は、長期的に取り組んでいきたいテーマが浮かび上がってきました。
10年単位で。
少し遠くにあるゴールの期限は30年後。
それから、これまでは「目標を追い続ける」ことをしてきたなと。
ふと、手にしているものに目を向けてみようかと思いました。
それらをきちんと言葉にしてみる。
人に伝えてみる。
これ、2026年の目標の一つでもある。
ではここで、先週のふり返り。
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「キラキラの大活躍」の時間が続いています。
月末までその流れの中にありますが、今週が言わば「ピーク」です。
「活躍」する時はたいてい、人との関わりの中で、いろいろなスパークが発生します。
誰かが力を引き出してくれたり、誰かがヒントをくれたり、誰かがチャンスをくれたりします。
活躍のスケールが大きければ大きいほど、「人がくれるもの」も大きくなります。
この時期は特に、人との関わりを通して生まれるきらめきが、あなたの「活躍」に力を与えています。
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先週は、マーカーしたところに書いてあることそのまま。
複数の「誰か」に、一人ではできなかったこと、見ることのなかった世界に導いてもらいました。
この経験が今年度後半に向けて大事な土台となっていく気がします!
ではここで、「今週の空模様」を見ていきます。
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こんにちは、石井ゆかりです。
先週末13日に金星が蟹座から獅子座に移動し、今週は週明け15日、双子座で新月が起こります。
かなり明るくて、どこかポップな感じもある週明けです。
双子座はコミュニケーション、アナウンスなどと関係が深く、獅子座はアピールやプレゼンテーションの世界なので、何か華やかに「発表」されることがあるかもしれません。
ここでの「発表」には、それほど重みは感じられないかもしれませんが、実はこのあと、金星のいるところに木星がかぶってくるわけで、あとになって「本当の始まりは実は、あのタイミングだった」などと振り返ることになる可能性もあります。
冥王星、海王星、天王星、金星のクレイドルは、ひとつの「方向付け」を感じさせます。
今年の前半に作られた状況を、別の新しい状況へと牽引するようなポイントが、今週金星が位置する場所、と読むこともできそうな気がします。
獅子座は王者の星座で、新しいリーダーシップの予感、というような読み方もできるかな、と思います。
今週はそんな感じです。
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華やかな発表、本当の始まり。
今年の前半に作られた状況を別の新しい状況へと牽引する。
今、自分の中で高まっている件も関係あるかな。
あの件とあの件。
全然華やかではなく、むしろ地味だし人には見せられないような恥ずかしい感情。
でも、こういう感情は大事にしたい。
大人になってから、こんな機会めったにないので。
格好いい言葉で言うと「自分との闘い」。
後々になって「あの時がターニングポイントになった」と思えるのかもしれない。
ではここで、先週のふり返り。
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こんにちは、石井ゆかりです。
蟹座に3星が集まり、夜空も引き続き、とてもきれいです。
夕方西の空に大きく輝く2つの星は、金星と木星です。
この金星は週末、蟹座から獅子座へと移動していきます。
木星は月末まで蟹座に滞在しますから、この蟹座が盛り上がった状況はまだしばらく続くのですが、金星が同座している今週は、ひとつの「ピーク」と言えるように思います。
去年半ばから取り組んできたこと、育て続けてきたことがあれば、それが今週のどこかで、大きく花開くかもしれません。
月は来週頭の新月に向けて、光を弱めています。
今週末には火星、天王星と重なり、長期的な流れの中で「古いものの破壊」が起こるかもしれません。
少々鉄火な週末です。
今週はそんな感じです。
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私の人生は、「育てること」に関わりが深い。
「育てる」のゴールって、対象の自律。
ただこれって、結果が目に見えにくいし時間もかかる。
だからモヤモヤしたりイライラしたりすることもある。
自分が代わりになんとかしてしまおうとしたくなることも。
「こうした方がいい」を強要したくなることも。
誰しも「育てる」も「育てられる」も多少なりとも経験があると思いますが。
時には視点を変えてみるといいのかも。
育てる側の視点。
育てられる側の視点。