青春と熟女P | StayⅡ ~ 第弐章 再び聞け~

StayⅡ ~ 第弐章 再び聞け~

楽しいブログを目指します。

先週、高校時代の悪友と飲んだ。

知る人ぞ知る、都内で有名なアホのふきだまり校(当時)








こいつとは本当に仲が良くて、この年になっても変わらない付き合いをしている。







やりたい事をやり過ぎて、その当時の話はとても掲載できるものは何ひとつないが(笑)・・・・







何とか紹介できるプチエピソードとしては、よく学校の柔道場の横にある運動部用の女子更衣室をのぞいたりした。




まあ運動部で部室のない女子がそこで着替えるわけだな。





更衣室の裏がスポットになっていて、そこは壊れた机やイスを保管しているスペース。

建物の屋根と壁のわずかなスペースからのぞくので、かなり上にある。

なので、壊れた机を置き、その上にのってみるわけだ。





でも二人同時にのぞく事が出来なくて、一人分しかスペースがない。

だからいつもかわりばんこに机に乗って、アホみたいにのぞいていた。バカでしょ(笑)





オレのばんがきて机の上に乗ってウキウキでのぞいていたら、俺の足をつっついて「早く替われ」とサインが来た。


いつもより早いサインなので、のぞきながら手で払うように「早えーよ、ちょっと待ってろバカ」と小声で言った。



でも何度もつっつくので「うるせーよっ」って下見たら、なぜかそこに学校の用務員のおじいが立っていた。


おじい「こら!先生に言うぞ!」



悪友が「この人が更衣室をずっとのぞいてましたぁ(笑)」って指さしてる。



オレはギョッとしてダッシュで逃げる。やつの高らかな笑い声がこだまする。



そう。わざわざ用務員のじいを呼んできて、ドッキリを敢行するのだ。



そんで部室に戻ったら、そいつがその時の様子をおもしろおかしくみんなにジェスチャーで披露していた。



もちろん逆パターンでヤツをドッキリにはめる事も多々あった。




バカだね。でも青春の思ひ出か(笑)















結局悪友たちのあいだで、会社を経営しているのもオレとそいつだけ。



今でも仲が良い。



そんな彼の地元、練馬区の大泉。



超アウェイ。










えっと、大泉から練馬(駅)へ移動し、合計で4件ハシゴしましたが、今まで一度もその類の入った事のない面白い飲み屋に行ったので紹介します。























「熟女パブ」

































なんでやねんとか言いながら、無理やり連れられました。




ついた女性・・・。全員同級生だった(笑)




ワケアリとはいえ、それでも同級生の割にちゃんとしてました。




若いころは六本木の高級クラブでナンバーワンだった(本人談)らしく、しゃんとしてました。




値段もギョッとするくらい高くて、えらい強気。




でも話聞くと、若い客が結構多いらしい。草食系ばっかりらしいよ。










あぁ、そうすうか。個人的には・・・でももういいっす。