こんばんは。


トンベリマスター、もしくはマスタートンベリになりたい。

見習いトンベリです。


始まりました。

「交錯する意志~シーモア~」


とりあえずシーモア。

えらい強くなりましたね。

もう、あれ。予告動画見ただけでもわかりやすく強いと思います。

一体、何回攻撃するのやら。


けど、ガチャはスルーしたので

実感は出来ません。


仮に引けたとしても、防具が揃えられないので、多分動画みたいな火力は出せないでしょうね。


むしろ今回のガチャ。

エースにデュースのスフィア付けたいので、デュースのEX武器が欲しいんですよね。


次のアルフィノ引いて

その数日後のオペオペEXで後半のBTやらキャンペーンガチャのキャラやらを見てから決めようと思います。


欲しいと言えばレオのLD武器も欲しいですし。




さて、前振りが長くなりましたが

LUFENIA+。


初見は



またしても、このメンバー。

いや、ぶっちゃけ。
もちろん敵次第ではあるんですが
ベアトリクスで守りつつティナで完封する形は、ほぼ無敵なんですよね。

今回のカウントはザンデのみ。
条件は「敵全体を2つ遅延」ということで、サイファーとシンクのLDCアビで対応。

この2つでカウントを延ばしている内にザンデを倒してしまえば問題無し、という作戦です。

結果


まず、ザンデを撃破。
今回はメルトンを連発したので、他の2体もかなり削れています。

続いて


シーモアも撃破。
ここでケイオスが尽きましたが、ザンデと一緒に遅延されていたりで、残ったオニオンナイトのイミテーションの行動順は遥か後方。

さらに


追加で遅延したりもして


最後はティナが


決めました。

前回のケフカもそうでしたが
ボス撃破の演出が無いと、ちょっと味気ないですよね。

敵3体をメルトンで一体ずつ、というダメージ効率的にはあまり良くない作戦だったので
ティナだけでは削りきれませんでしたが、それでもまぁ、危なげなく初見で突破できました。

まぁ、これだけでは面白くないので


こちらも前回と同じく、エース&デュースにグラディオの編成。

カウントの対策は初見と同様にサイファーとシンク。
今回、敵が柔らかいですし、それぞれのHPが低めなので、エースのカードでガリガリ削るとあっという間でしたね。
久々に、エースが本来の強みを発揮できた気がします。

ちょっと警戒して、サイファーのLDCアビを使うまでグラディオのLDアビは使わずにいたのですが
最終的にグラディオ、LDアビが1回余ったので気にせず使っても大丈夫でした。

こちらも最後はアタッカーのエースが


決めました。

グラディオは、シーモアとオニオンのイミテーションは完全シャットアウト。
ザンデの全体HP攻撃も、それなりに軽減してくれるので、今回もしっかり活躍してくれました。
厄介なはずの割り込み攻撃も、むしろウェルカムでしたね。



今日はこんなところですね。

LUFENIA+はあっさり行けましたが、むしろシナリオの方はまたしても気になる展開でしたね。

何て言うか、シーモアにちょっとラスボス感が出てきた気がします。
場合によっては、シーモアのBT武器。あり得るかもしれないというか、今回の交錯する意志で可能性が高まったと思いますね。

そして、これは少しネタバレになってしまうのですが







最後の


これ、何でしょうね。

誰のこと?
というか、お前は誰?
まさか本当にブラスカ?
ユウナが大人になっていてわからなかった?

謎過ぎます。

ユウナの他にいたのはリディア、リルム、アーシュラ、そしてイロハ。

リディア、リルム、アーシュラに関しては大体関係がわかりますが、思い付きませんね。
あり得るとしたら、リディアかアーシュラと関係のあるFF4TAのキャラですが。

本編はもう爺さんしか残っていないですし。

イロハと関係のあるFF11のキャラだとすると
ちょっとわからないですね。

気になりますが、???となっている以上
何処かで新キャラとして出てくるのでしょう。

ストーリー面でも、相変わらず今後が気になります。

ではでは。
今日はこの辺で。