こんにちは。
トンベリマスター、もしくはマスタートンベリになりたい。
見習いトンベリです。
始まりました。
第3部6章~前編~
今回のメインキャラはレオンハルトとレイラとアーデン。
敵は皇帝と、FF2の色が濃かったですが
個人的には
主人公はアーデンと思って見てました。
オペラオムニアは知っての通り
本編終了後の、謂わばアフターストーリー。
ノクトたちも、何となく本編の時よりも心做しか、しっかりしているように見えます。
このシーンとか
もう「王子」じゃなくて、「王」って感じでしたね。
まぁそれでも。
やはりメインはFF2なので、アーデン以外のFF15のキャラクターの出番は
ここと後ちょっとあるぐらいでしたが。
さて、LUFENIA+。
一応、カウントの上限が5とか
一応、割り込みが用意されたりしているのですが
今回のボス。
特徴と言いますか、なんかほとんどHP攻撃してこなかったですね。
カウントの増加条件が、HP攻撃が変化した「アビリティ」とあったので
流石に「HP攻撃+」とかじゃ駄目だろうと思い、キスティスによる完封はやめて
エース&デュースにクイーンを加える
攻撃強化型のパーティにしましたが
どうやら今回のカウント。
「HP攻撃+」などでも増えるっぽいですね。
その他、敵にターンを回すことでも増えますし
それでいて、敵はあまりHP攻撃してこないですし。
初見のパーティで、そのまま
突破できました。
その後、何回かパーティを変えて遊んでましたが、何気に堅いことは堅いですね。
とはいえ、バッファー2人にエンチャントやらデバフやらが入っていれば普通にダメージは通りますし
最近のご多分にもれずHPは低めなので、積極的に攻めれば、そう苦労することなく削りきれると思います。
一応
バースト無しの編成でも。
このパーティの時、フリーズ入れるタイミングをミスって
敵のBRVがMAXの状態でターンを回してしまったのですが
全体攻撃になっていると、それでもHP攻撃してこなかったですね。
一応、手強い点を挙げると
カウントの上限が5なので、かなり高い頻度でHP攻撃をする必要があり
アビリティに極端に依存しているキャラクターだと、戦いづらくはなりますね。
あと、ケイトやユウナのように、BRV攻撃が変化してHP攻撃も出来るようになったというアビリティだとカウントは増えません。
あくまでも、HP攻撃が変化したアビリティだけが対象になっているようです。
さてさて。
火曜日、ちょっと忙しくてブログを更新している暇がなかったのですが
オペオペEXと開発潜入レポートも来てましたね。
やや遅れて
スケジュールも来ました。
主な内容は
【第3部6章~前編~】
・ギルガメッシュBT&LD武器実装
調整&覚醒90解放
・ケフカBT武器真化解放
調整&覚醒90解放
・ガイ&ローザ、調整&覚醒90解放
【交錯する意思~ユーリィ~】
・ユーリィ&キスティス武器LD復刻
調整&覚醒90解放
【第3部6章~後編~】
・レイラ参戦
【みんなでメダルチャレンジ】
・カイエンLD武器実装、調整&覚醒90解放
・新規BT武器実装(LD武器実装済みキャラ)
調整&覚醒90解放
【交錯する意思~レム~】
・レム&サイファーLD武器復刻
調整&覚醒90解放
【サマーキャンペーンガチャ】
・クァイスLD武器復刻、調整&覚醒90解放
・BT武器真化解放&調整&覚醒90解放×2
【ボスラッシュ】
・ファングLD武器実装、調整&覚醒90解放
というのが7月の流れとなりまして
中旬キャラはお馴染み初回11連無料ガチャなど、サマーキャンペーンも開催。
毎年、やたら無料ガチャの多いオペラオムニアのサマーキャンペーンですが、果たして今年はどうなるか。
あと気になるのは
この調整一覧に名前の無いキャラですね。
レイラ参戦時、メダルチャレンジ、ボスラッシュのLD武器復刻&覚醒90解放キャラは調整が無いので、この3つの枠には誰が来るのか。
見える所は勿論気になりますが
見えなければ、それはそれで、そちらもやはり気になるものだと思いますね。
で、その見える方で一番気になるのは
やはり「交錯する意思~レム~」ですね。
これで遂にマキナが真の完全体になると思われますが
ただ、レムたち0組の面々はメインストーリーでまだ合流してないですからね。
交錯する意思は、基本的には本編と平行して進んでいるはずなので
ひょっとしたら6章後編で、0組が合流するのかもしれませんね。
何にしても、レムはLD武器実装されたら、速攻で完全体にして
「交錯する意思~レム~」は、マキナ、レム、セルフィの編成で
LUFENIA+も一瞬でクリアしようと思っています。
とか言ってたら、滅茶滅茶強いボスが用意されたりしたら笑えますが。
今日はこんなところですね。
もはや定番のことですが
オペラオムニア本編のシナリオって、凄くいいですよね。
今回のなんて、FF15のアフターとして普通に有りだと思いますし。
このノリだったら、アーデン主人公にして一本作品が作れそうです。
今回、皇帝に襲われたアーデンですが
少し前のメインストーリーでは暗闇の雲と戦ってたり、やたらヴィラン側に狙われてますね。
まぁ、第2部のラストあたりの行動からして、無理もない話ではありますが。
ゴルベーザやジェクトなど、ヴィラン側でも何人か、やや主人公側寄りのキャラクターが何人かいますが
どちらかと言うとアーデンも、そっち側に分類されそうですね。
アーデンは好きなキャラなので、今後の活躍
そして何より、覚醒90解放時のちゃんとした調整に期待したいですね。
ではでは。
今日はこの辺で。













