こんにちは。

トンベリマスター、もしくはマスタートンベリになりたい。
見習いトンベリです。

昨日は


アフマウのLD武器が実装。

FFⅩⅠは手を触れたことの無い作品で
スルーする予定ではあったのですが

如何せん、どう考えてもシンクとの相性が良過ぎるとのことで


引きました。

200枚越えて出ないとヤバイなと思っていたのですが
幸い、確か60枚ぐらいで出てくれるという神引きとなりました。

で、噂のシンク&アフマウ


めちゃめちゃ強いですね。

何気にact数で苦戦したガイ断章LUFENIA+。
50actほどでクリア出来ました。

これ、クイーンのところ。
例えば完全体のヤ・シュトラか
もしくはユウナがいてバースト使えたら
多分、もっと強いですね。

シンクはアフマウと組ますと
早い話


フルスイング+が行動負荷無しで撃てるようになります。

それどころか


アフマウのLDバフの性能を考えると
行動負荷がむしろプラスに働いていますね。

アフマウのLDアビリティを使うと
シンクを呼び寄せることが出来ます。

次にアフマウが攻撃すると
またシンクを呼び寄せることが出来
LDアビリティ後のアフマウは2回行動負荷無しで行動できるので
アフマウ→シンクを3回繰り返すことが出来ます。

なので実質、敵が2体以上いれば
シンクはフルスイング+を3回連続で撃ち込めるということになりますね。

しかもアフマウは


単体攻撃もあるので
シンクのHPダメージアップのデバフの回数を残したまま、シンクのフルスイング+に回すことも出来ます。

と、色々な面で噛み合いまくりな2人なのですが
注意が必要なのが


シンクとアフマウだと

シンクが自前で2つ。
アフマウがLDバフ含めて4つのフレーム付きバフを付与してしまうので
LDバフが消えた際に、もう1人がフレーム付きバフを付与してしまったり
敵からフレーム付きデバフを食らったりすると
画像の通り、LDバフを再び付けることが出来なくなります。

なので、シンクとアフマウと
あともう1人を選ぶ際は注意が必要ですね。

基本的には連続行動と遅延で完封するタイプなので
クイーンのように、フレーム付きバフを付与しないバッファーが、わかりやすくていいですね。

あと、このLDバフ。
アフマウが行動して呼び寄せたとき以外でも、シンクが行動すると無駄に消費してしまうので
アフマウのLDアビリティは、アフマウとアフマウの行動の間にシンクがいないときに使うのが理想です。
そのためのシンクの行動負荷、というわけですね。

さっきまで色々とLUFENIAを回ってみたのですが




イグニスがいないと、ちょっと厄介な
第3部4章~後編~のLUFENIAも
ルールーで突破できます。

ただ、ここはむしろ
温存して1waveを突破する方が大変でした。

といった感じで
LUFENIA+が始まってから実装されたLD武器のコンビなので
LUFENIAだと、多少相性が悪くても突破できたりします。

流石にBT真化完凸ほどではないと思いますが
下手にバーストキャラ入れるよりも、火力が出ると思いますね。



今日はこんなところですね。

シンク&アフマウ。

試しに、ガイ断章。


デュースでもやりましたが
流石に無理でした。

クイーンは、EXからの連続行動で
自身もサブアタッカー的な役割を担えますが
デュースだと、火力が無さすぎですね。

もう1つ


sphereパーティでも行ってみましたが
現状のセラでは、やはりキツイ。

BT武器実装と、調整。
早く来てほしいですね。

ではでは。
今日はこの辺で。