こんにちは。
トンベリマスター、もしくはマスタートンベリになりたい。
見習いトンベリです。
始まりました。
レノ参戦イベント。
ザックスとのシーンが話題になっているようで。
僕は「BEFORE CRISIS」や「CRISIS CORE」をプレイしたことが無いので
ここら辺の事情がわからないのが悔しいですね。
いつか、こちらもリメイクしてもらいたいです。
さてさて、まずは
ガチャから。
250枚ぐらいかと思っていたら、なんやかんやで増えていて
332枚からの挑戦。
結果は
まず先に、LD武器が来ました。
ここのところ、LD武器で苦戦していたので
これはちょっとまさかの展開でしたね。
で、大体こういうときはEX武器の方が来なくてもたつくのですが
その数枚後に来てくれました。
チケットの消費は、100枚少々。
今回も逆方向に、排出率がおかしかったです。
ありがとうございます。
というか、何て言うか
ライトニングに続いて、2連続で神引きの展開。
やはり、サポート設定をデュースに戻してから運が戻った感がありますね。
願掛け、験担ぎ。意外と、馬鹿に出来ないみたいです。
フレンドの皆さんには、おそらく8月ぐらいまでは少なくとも迷惑をかけそうですが、どうぞ宜しくお願い致します。
ちなみに
専用武器は1本も出ず。
相性武器も1本しか出ませんでした。
ま、爆死の時に稼いだパワーピースが300枚以上あったので、どうということもなかったのですが。
というわけで、武器も揃ったので攻略に取りかかりました。
今回のボス。
HP攻撃沈黙に加えてテラーも無効な上、必中も多く
何より一番厄介なのが「霧纏い」ですね。
これのせいで、被ダメージのミッションがだいぶ面倒なことになりますし
HP攻撃が確か半分ぐらいにされてしまうので、相当強引な手段を使わないと、ライトニングで押しきるのも難しいです。
(やってる動画は、YouTubeで見ました)
「霧纏い」は、敵が何か行動すると外れます。
前回のカムラナート断章も、「敵に行動させること」がポイントになっていましたが
今回は行動させないと基本的にクリア出来ない仕様ですね。
レノがいれば、ピラミッドを付与して「霧纏い」後の攻撃を不発にすることが出来るので
真ん中は、回復役のガーネットです。
カウントアビリティに関しては、とりあえずデバフを付与しておけば撃てないので、そこまで警戒する必要はないのですが
「霧纏い」後の攻撃でデバフは全て外れるので、その後のかけ直しに失敗すると終了します。
また、リキャストアビリティもピラミッドで防げるのですが
撃ってこないわけではないので、こちらのバフが全部剥がれます。
レノだと、そこがやや難点になっているので
レノの役割をシャントットにすると、カウントは完全停止しますし、リキャストアビリティも撃ってきません。
但し、シャントットの場合。
「霧纏い」の回数に対して麻痺の回数に余裕がないため、リキャストアビリティを防ぐためには使えません。
また仮にBT武器で余裕を作ったとしてもリキャストゲージは溜まったままなので
基本的にリキャストが溜まった後は、「霧纏い」が来るまで敵に一度も行動させないようにする必要があります。
方針としては
最初の「霧纏い」を麻痺で凌いだら、そこから半分までは、ライトニングのアビリティを積極的に使って削ります。
半分の「霧纏い」の後は、ライトニングのバーストで赤まで削り
赤の「霧纏い」の後は、フレンド・アミダテリオンで行動を消せば
こんな感じに終わりました。
今回はレノのピラミッド、もしくは麻痺などの行動不能が必須のクエストでしたね。
カムラナートや雷神、あとはギルバートが活躍しそうですが、
その辺りのキャラが誰かしらいないと、難易度LUFENIAの攻略は困難だと思います。
で、さらに厄介だと思っているのが、この「霧纏い」。
回数は少ないですがCOSMOSの共闘でも使ってくることですね。
まぁ、COSMOSならHPも少ないので
クラサメを入れて強引に削ってしまうのが一番早いですね。
紫になっているのなら、シェルロッタでも可です。
しかし、LUFENIAにしてもCOSMOSにしても
ライトニングの火力が凄まじいからこそのものですね。
敵の攻撃をまともに受けながら戦うというのは、これだけバフを消される以上、難しいものがあるので
結局は、「敵の行動させない」ということが基本方針になってます。
3月上旬はライトニングが恩恵だったので、そうなるのもやむ無しって感じですが。
今日はこんなところですね。
ところで、レノたちは
マーテリアに呼ばれたのでしょうか。
となると、ヴィラン側では無いということかもしれませんね。
まぁ、セフィロスとも敵対はしているので、あちら側に付くというのもおかしな話ですが。
既にルードも登場しているので、下旬のルード参戦イベントも楽しみです。
ではでは。












