こんにちは。
トンベリマスター、もしくはマスタートンベリになりたい。
見習いトンベリです。
始まりました
幻獣周回バハムート。
皆様、順調でしょうか。
僕は残念ながら、まだ25人ぐらいです。
何故なら
LUFENIAと
チャレンジクエスト。
またしても、メチャメチャ苦戦してました。
何がしんどいって
クジャのLDが無いことですね。
チケット160枚ぐらいだけ引きましたが、パパリモのEX武器がゲット出来た他は
いたずらにパワーピースが増えるだけでした。
これの使い道が欲しいんですよ、僕は。
まずLUFENIAなんですが
これは初日に行けました。
と言っても、深夜2時過ぎまでかかりましたが。
メンバーは
ケフカ、ヴァンとリルム。フレンドはクジャ。
召喚獣はアレクサンダーです。
自前のクジャがいないので、
カウントダウンをどうするかが最大の問題でしたね。
とにかく序盤はヴァンは聖属性が使えるのでカウントを抑え
リルムも何回かスケッチ召喚で抑えつつ攻撃。
ケフカはどうしようもないので、基本、敵の行動制御役。
ヤバくなる前にリルムの割り込み召喚を使って70%まで減らし、カウントを一旦消滅。
そこから50%までは聖属性を使わず
再びカウントし出したら、ヴァンとリルムはひたすら聖属性。
ここもヤバくなる前に割り込みフレンドチェンジでクジャを呼び、ケフカの攻撃も聖属性にします。
カウントギリギリのところで、ケフカのバーストでカウントを押し上げ、そこから残された時間で
どうにかギリギリ、削りきれました。
ケフカやクジャの行動負荷の低い攻撃が活きましたね。
聖属性のエンチャントは
多分クジャか、あとはセシルぐらいしかいないと思うので
実質、クジャ必須ですね。
一応、攻略サイトを見るとクジャ無しでクリアしている人もいるようですが。
ギルバードの子守唄で不発にさせるとか
エッジの分身で避けるとか。
試してはいないので、実際どうなるのかはよくわかりませんが。
まぁ、LUFENIAはケフカがいたので
カウントダウンの対処だけという問題でしたが、それ以上に
結構な難易度でした。チャレンジクエスト。
このレベルの苦戦はオーディン以来ですね。
今後も幻獣のチャレンジクエストは、この難易度なのでしょうか。
最初は
この3人。もしくはポロムとルールーをチェンジしてやっていたのですが
回復が間に合わない、お供を倒しきれない
そもそも100act間に合わない
と、勝てる気がしなかったので
次のガウ断章でも使うし、ということで
クジャのEX武器を紫に。
LD無しの紫クジャを編成してやっていたのですが、
それでも何度も失敗しましたね。
20回いくかいかないかぐらいは、このパーティでやったと思いますし
それまでのも合わせると累計で、果たして何回やったのか。
数える気にもなりませんね。
で、LUFENIAと比べるとカウントダウンは無いものの、
立ち回りが、かなり複雑でした。
基本、ブレイクはされない方がいいのですが
そこを気にしすぎると削りきれなくなるので
ブレイクされてもいい状態、悪い状態を見極めながら行動していく必要があります。
1番厄介だったのは、50%切ったあとのHP毒のデバフと、その後のメガフレア。
回復がガーネット1人だと、ここを乗り越えるのが至難の業でした。
ところで、このデバフ
うざったいことに、周回の方でも付与してきて、これが結構なタイムロスになります。
回数やんなきゃいけないのだから、こっちは使ってこなくても良かったのでは、と思いますね。
何はともあれ
今回も2日はかかりましたが
チャレンジクエストまで全て終わったので、無事に幻獣周回へ復帰することが出来ます。
グラディオ参戦までに、恩恵のヴェインとマッシュ以外全員終わらせ
グラディオが参戦して、その3人を終わらせたら多分チケットが400枚と少々になると思うので
そのチケットで、グラディオの武器を狙いたいと思います。
ただ、その前のガウ断章。
果たして、LD無しのクジャ、ティナ、セルフィの3人で行けるのか。
ちょっと嫌な予感がしますね。
あ、それと
「次元の最果て:混沌」第17層も終わりました。
メンバーは
エイト、クラサメ、リノアと
ちょっと過剰なメンバー。
でしたが、LUFENIAクリア直後で疲れていて眠かったのと
まだいまいちエイトの扱いに慣れてなくて、何度かやり直しましたし
クリアした時も、虫に回復バフは付けさせてしまったりとかなりグダグタでした。
それでクリア出来るのだから、まぁエイトの性能がおかしいのでは、と。
ちゃんとやれば、回復役はいなくても何とかなりそうですし
気が向いたらリノアを回収しようと思います。
今日はこんなところですね。
とにかく疲れたので、今日は程々にして少し心身ともにリフレッシュさせつつ
明日からはガッツリ周回を始めて、一気に終わらせて行こうと思います。
ではでは。














