こんにちは。
トンベリマスター、もしくはマスタートンベリになりたい。
見習いトンベリです。
ようやく終わりました
新章。
昨日は丸一日仕事だったため、あまり手がつけられず、
昨日の深夜から今日の午前中、ガンガンやってどうにか全部終わりました。
今回、階層も多ければステージ数も多かったような。
おかげで、
ジェムが凄いことに。
そして見ての通り。
ヴァンのBT武器を、まさかのチケットでゲット出来ました。
ということで、まずは
ガチャの話から。
チケットの枚数は、490枚ほどから。
12月は幻獣周回もあるので、やや強気に引いていこうと思い、250枚になるまで引きましたが、
ヴァンのEX武器だけが出ませんでした。
しかもLD武器の方は二つ出ました。
一旦ここで撤退。
恩恵キャラにレナがいたので、
強化ボードマスター。
EX武器無しのLD武器持ちのヴァンに、紫のレナとロックで勝てるのではないか、と。
この考えがあまりに無謀すぎたということを知るのは、数時間後のことでした。
ひとまずストーリーを進めることに。
少し、ネタバレ含みます。
出てきましたね、アーデン。
まだ名前だけで、姿は見せませんでしたし声も出ませんでしたが、セリフだけで十分、藤原啓治さんの声が脳内再生されました。
この喋り方。
その長さと薄暗い雰囲気、武器も満足に使えない不自由さに加えて、アーデンの挑発的な声を延々と聞かされる、
あのFF15終盤の嫌~なダンジョンを思い出した人も多いのではないでしょうか。
アーデンの声と言えば、
マキナも被害者になってますが、
そりゃあの声。マキナは格好の標的になってしまうでしょうねと、勝手に思ってました。
今回は「兄弟の絆」が大きなテーマの一つでしたし。
マキナも兄を亡くしているので、今回、メインキャラの一人でしたが、
マキナ自身がそのことを口にするシーンはありませんでしたね。
というか、兄のイザナの記憶とかはマキナの中でどうなってる設定なのか。
零式ファンとしては、ちょっと気になるところです。
FF12は、僕は未プレイですが、オペラオムニアでこういう風に描かれると、やはり実際にプレイしてみたいと思いますね。
知らない作品をそう思わせるのは、オペラオムニアの最大の魅力の一つです。
にしてもバッシュとガブラス。
小山力也さんと大塚明夫さんの兄弟って、凄い組み合わせだな、と。
某ティーダが主演の死神の漫画では、大迫力のバトルを繰り広げていたお二人です。
さて。
一時撤退をしたガチャですが、やはり最低でもEX武器は必要。
なんか嫌な予感しかしない中、ヴァンEX武器一点狙い。
可能性としてはBT武器もありますが、可能性は0.5%。
出るわけがないと思っていたのに、
EX武器より先に出てしまいました。
今思えば、ここが運命の分かれ目でしたね。
もしここで先にEX武器が出ていたら、おそらく今回のチャレンジクエスト。
突破できていないか、もしくはガブラスを完凸させざるをえなかったと思います。
まさかのBT武器ゲットにより、本格的に一点狙いとなったヴァンEX武器。
しかし、こうなってしまっては、もう引くに引けない。
何とか出てくれと祈りを込めて引くこと、幸いなことに、
その後、20枚ぐらいで出てくれました。
結果としてチケット300枚弱でEX武器、LD武器、BT武器の全てをゲットするという、驚くべき強運に恵まれました。
勢いに任せて
強化ボード含めて、全て完凸。
これでチャレンジクエストも楽勝と思っていたのですが……。
長くなってきたので、CHAOS関連のクエストのことは、次回。
初見のメンバーだけ。
一度やってみたかったヴァン(小野賢章さん)、ロック(小野友樹さん)、スノウ(小野大輔さん)の小野さんパーティ。
この3人が揃う作品は、オペラオムニア以外だと黒子のバスケしか知らないですね。
初見は、このバーストが終わった後に終了となりました。
ナイン参戦の時も、スノウと入れ換えて小野さんパーティ組んでみたいですね。
次こそは勝ちたいです。














