お取り寄せの注文をしていたプロティン1Kgとグルタミン酸が届いた。
これで間食としてのプロティン投入と、疲労回復のためのグルタミン酸がそろって嬉しい。
さっそく飲んでみたけれど、「南国パイン味」は泡もたちにくく、SAVASのAQUAプロティン並にクリアな感じで、甘すぎずとっても美味しかったです。。
RIZAPのライム味もすっきりしていておいしかったけれど、1Kg3150円というコスパの高さで、こっちの勝ち。
そしてコンビニで発見!
三か月で痩せる! 2か月筋トレ⇒1か月有酸素は私の計画とばっちりあってるので、
内容的に興味津々でした。
まあ、、目新しい情報があるかといえば、それほどはないんだけれど・・
そそ、、私は食事療法だけで痩せるより、筋トレを取り入れたほうがリバウンドが少ないと思うので、
実はこっち側(Tarzan系、ビルダー系)な人間なのです。
●脂肪燃焼には4つの栄養素が必要
体脂肪・脂質、糖質、ビタミンB2(レバー、玉子、乳製品),ビタミンB1(豚肉、玄米)
本文より「世にいう糖質制限ダイエット。いくらブームだからと言って、マジで体脂肪を減らしたいという人は、間違ってもこのメソッドに手を出してはいけない。脂肪を燃やすために、糖質は欠かすことのできない栄養素だからだ。」
おっと~、まあどれくらいって量が書いてないから、何とも言えないけど。
情報を集め始めると、まあ、いろいろ悩ましいわけですね。
一貫して「脂質のとりすぎには注意」と書いてあります。
なぜ脂質は採りすぎてはいけないのか??
調べてみると・・・余った脂質は中性脂肪として主に脂肪細胞に貯蔵されますってところらししい。
でも不足すると、疲労しやすくなったり免疫力が低下したりするため、適度な脂質は身体にとって非常に大切です。
あれれ、、そうなんだ。 取りすぎはいけないけれど、取らなさすぎもいけないような・・
でも、、内臓脂肪も皮下脂肪もたっぷり持ってるわ!って場合は、そっちは使われるんじゃないの?
脂肪が分泌するレプチンっていうホルモンは、大事ですよねえ。なぜならば・・
「脳の視床下部という部分には、食べなさいという指令を出す"摂食中枢"と、食べるのを止めなさいという指令を出す"満腹中枢"があります。食事をすると、目で食べ物を見たときの刺激や、ものをかむことによる刺激、胃がふくらんだ刺激が満腹中枢に伝わります。さらに、食後20分ほど経って、脂肪細胞に脂肪が吸収されると"レプチン"というホルモンが分泌されます。これらの刺激が満腹中枢に伝わると、満腹だと感じるのです」
レプチンが機能することで、満腹感が機能して、食欲がコントロールされるんですねえ。
脂肪がないとレプチンが分泌されないから、満腹を感じにくくなる。
かといって、過剰に摂取したら中性脂肪になって、脂肪細胞の貯蔵されるという。
同じ高タンパク食をとるにしても、ボディビルダーは低糖質と低脂質を意識するんですよね~
自分の目指す方向で、何をするといいかって選択していかねばっ!
