
*体重…6940g(前回、7100g)
*身長…69.6cm
*胸囲…41.5cm
*頭囲…42.8cm
(H25.1.9*9~10ヶ月定期検診にて)
体重が減ってました
(泣)離乳食も、3回食で、間で鉄分不足にならないために、フォローミルクも飲んでるんですが
…何故??
*離乳食…3回食になりました


ご飯
(おかゆの粒がプツプツ残るくらい)
豆腐、ニンジン、大根、
ブロッコリー、カボチャ、トマト
うどん(刻み)、
パスタ(ベビーフード)
きな粉(←ご飯にまぜたり、
レンジでチンした
柔らかいバナナにかける
)ベビダノン
みかん
(フサの薄皮を剥いて小さく分けた中身)
など、
小さく刻んで少しプツプツした感じが
残るように調理してます

食感を感じてくれたらな
というところです
フォローミルク
(200~240ccを4~5回離乳食の
食べた分で、量を調整
)*歯…2本目(右下前歯)がはえ始め、
続いて、
3本目(左上前歯)がはえだしました

歯ブラシも始めました

コタが使ってるのはまた、
テテオの歯ブラシで、STEP1

(気づいたら、テテオだらけになってます

でも、コタ&私も使いやすいです
)一応、商品に書いてた説明そのまま
書いときます

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teteo はじめて歯みがき 乳歯ブラシ STEP1 コンビ(のどつき防止プレート付き)
商品の説明
歯みがきのスタートはこの「ブラシ形状」から始めましょう。
●STEP1の商品なので、
歯の本数の目安 は1~6本となります。
自分で握ってくわえる練習ができます。
●新習慣提案
プライマリー・オーラルケアの
考え方に基づき、乳歯が生えたら
そろそろお口ケアを考えましょう。
健康な口内環境作りは、
歯が生え始めた時点から開始することが重要です。
お子さまが自分でブラシ形状のもので歯みがきトレーニングを始めたら、
保護者による仕上げ磨き、
そして歯みがきジェルや
タブレットで上手にサポートしてあげましょう。お子さまが楽しく続けられるよう に、親子で一緒に丈夫な強い歯を作る習慣をはじめましょう。
●東京歯科大学 歯学博士
大久保真衣先生 のコメントです。
お子さま用の歯ブラシは、
「口や 歯に興味を持ってもらうため」に使用します。「目」で歯ブラシを確認をして、「手」で握って、 自分で歯ブラシを「口」に入れる。この一連の動き と口の中の新しい感触が、感覚入力を高め、お口や 身体の発育を促すでしょう。
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歯は気をつけないと、
虫歯になりやすいからと先日の検診で言われたので、歯ブラシを探した結果これに決定しました

私は単品売りを買いました

*お座り…自分からはまだ、
座る体勢に体をかえませんが、
座る体勢にしてやると、
倒れないようにバランスを保ったり、
床に手をつき体を支えていたのが、
手で支えなくても腰の力で体を支え、
座ったりをたまーに、
するようになりました

*よつばい…たまに自分で体勢をとることがあるが、よつばいで前に移動することはまだ。ただ、この体勢での前後運動を自分でするようになった

*ほふく前進…前進できるようになった

特に、目の前に好きなおもちゃなど、置くとそれめがけて前進
*立位…歩行器に入ってるとき
(移動はさせない)足を床にペタッとつけて、突っ張るようになってきたので、試しに、コタツに両手をつけ支えに、足裏全体的を床にペタッとつく、腰~膝に力が入ってる事を確認し、サポートして
立たせると、立つようになった
ただ、へっぴり腰(腰が後ろに引ける)
それから、支えがあれば立つ体勢を好んでとることも増えてきた

PT に報告すると、進歩ですねといわれ、へっぴり腰になるのは、腰の筋肉が弱いところがあるので、膝立ちや、親の膝の上で立った状態でピョンピョン(大人で言うとスクワット)すると、鍛えられるので、それもしてくださいとのことでした

*PT…これまたかわらず、
お座り、ハイハイ、よつばいの練習中です

*一人あそび
手をパチパチ…拍手するようになった(笑)
遊んでいるおもちゃを取り上げると怒る

ティッシュを引っ張りだして喜ぶ
こんな感じで生後10ヶ月の期間を過ごしました