中国のデモを見ていると、たとえ経済が発展しようとも

精神的な成長がなければ、真の先進国たりえないのではと

思いました。

しかしながら、そんな中国に対して、大した対抗策もない

日本政府にも憤りを感じています。


自民党総裁選。

阿部元首相。なんだかやる気を出しているみたいですが、

病気だったかもしれないけれども、一度首相を投げ出した

ような人間にこの国を託したいとは思いません。 

民主党も不甲斐ないですが、自民党を積極的支持を

する気持にもなれません。

だって、この国の衰退のきっかけを作ったのは、55年体制からの

自民党だから。


期待をしないようになったのは、いつからだろう。

この国の未来に。

でも、自分の未来に対しては、

ささやかな幸せを描きたいと思います

普段生きている世の中ではさほど感じることはありませんが、芸能界での扱われ方を見ると不公平さを感じます
恋愛御法度のAKBですが、大島にはお咎めはないような感じ
結局みんな恋愛なり何かしら男繋がってんだから禁止なんか言わなきゃいいのに
それにしても、やっぱり禁止しても我慢できないものなのかと不思議な気持ちになります
実践してるのって高橋みなみくらいじゃないかと思うくらい股緩そう
その辺の女子大生とかの方が貞操観念ありそうな
まぁあれだけちやほやされたら勘違いもしてしまうものなのかとも思うと不憫な気持ちにも
大島さんは一位だからマスコミがこぞって報道規制
10位圏外なら余裕で斬り
指原は宣伝に利用
こんな時期に上海へ飛ばしたり
自分はハロー側でよかった(●´∀`●)/

輝いた星を見ていたら泣きそうになった

あんなに好きだったのに素直にはなれなかった

こんなにも心に残るなんてさ

思いもしなかったよ 別れた今でさえ


夜に街を歩いて君を想い出した

3年間共に進んだ同じ道

時々交錯したけど平行だったね

互いに式はしていたけれど


 口には出せない真実が永遠にここで立ち止まっている


 どうか笑顔だけは失くさないでほしいと

 願った流れ星が瞬いている

 時に傷ついても平気で居られたよ

 強くなったわけではないけれど…


 細い綱渡りの生活 つらいことも多かった

 君への手紙も出せずに誰も知らないまま

 赤い夕陽に照らされて駆け上がってゆく君を

 校庭の隅で見上げていた


 言葉になる現実に絶望して明日も見えない僕がいた


 かなわぬものならば、諦められたよ

 あいまいさに揺れ動いた2人の関係

 終止符を打ったのは僕でも君でもなくて

 時という恒久なるものだったんだ


 君の未来などは知りたくはないから

 何処で誰を好きになるかなんて要らない

 たぶんもう会えない 命尽きる日まで

 さよなら ありがとう 僕は忘れない