携帯は基本的にはマナーモード固定がデフォの世の中
たまに静寂な開場のなかで鳴り響くのはうっかりか時代錯誤か
着音とかもダウンロードしなくなって、ひたすらiPodだったりします
そんななか携帯世代の歌姫と呼ばれた西野カナのサードアルバムが発売されました
70万枚を売り上げたセカンドアルバムから一転、厳しい売上になりそうです
なかなか世代交代が起こらない日本の音楽業界
ジャニーズ、韓流、AKBでトップをローテするチャートシーン

次のアルバムが正念場になりそう
一方、Superflyは安定していて、固定をがっちりつかんだというところでしょうか
やはりライトだけではなかなか厳しいんですね