傷付くくらいなら
夢など見たくなかった
だけど今では
傷つきながら
生きているから
Ringが回って僕達
運命を知った
そんな流星に
なっていたい

素直じゃないでも
駄目じゃない
二人の関係
描きたい 手を
繋ぎたい できる限り
近づきたい
だけどそれは無理だから 黙りこんでいるよ

瞳に写っている世界を
鮮やかに彩り
変わらぬ愛を
揺るがぬ夢を
この手に抱えて
コールしてくれた
君を忘れ得ぬために
ここで君の名を
叫んでるよ