浜崎あゆみという存在  
 初めて知ったのは女優としての彼女でした 
 未成年という野島伸司のドラマでした 
 その次は渚のシンドバットという映画 
 可愛らしい瞳が印象的でした 
 歌手としての彼女を知ったのは、高校2年生 
 その当時、毎日がつまらなくて淋しかった日常 
 そんな中で彼女のpoker faceと言う曲にどれほど救われたことでしょう 
 あの時に、僕はなにがあっても浜崎あゆみのファンで居続けようと決めました 
 あれから10年以上が経過しました 
 お互い歳を重ねてしまったけれど、ファンである気持ちは変わりません 
 エイベックスという会社を背負っている彼女に休んでほしいという気持ちもあります 
 一線から退いて、自分のための音楽だけをしてほしいと言う気持ちもあります 
 だけども彼女は走り続けることを決めたのです 
 ファンとしてはそれを応援するだけです 
 今でも彼女の歌に勇気づけられます。 
 どんな未来が待っていようともそれを受け入れる覚悟を準備したいです