昨日CMを見てたら、知らないグループのニューシングル『孤独な太陽』って 
 自分が三年ほど前に作った孤独な空という曲を思い出しました 
『君が孤独な空を 
 青い空へと変えたんだ
 だから今の僕がいる 
 そんな気がしていたから 
 夕陽を見て笑顔になり 
 雨雲見て伏し目がちに 
 そんな僕はいつの頃か 
 君を求めていた 
 君のさよならに心が追い付かず 
 流した涙は土に還っていく 
 だけれど僕等はまだおわれない 
 命燃え尽きる時まで 
 孤独な空に舟を浮かべて 
 まだ見ぬ世界へ旅立つよ一人 
 本当の心は誰にも見せずに君だけに見せていた 

 とまぁ中二な詞なのですが、個人的にはおきにな曲です。 
 昔付き合っていた人との別れがテーマでした 
 最近、創作意欲がないのはそういう経験が減ったからでしょうか 
 新宿のパチ屋でそんなこと思ってます。