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天気よくて暑いっす。

そういえば、昔、新高縄プリンスホテルの翔天の間で入江侍従長(故人・皇室)の御親戚の方の結婚式に来たことがあったなぁ

芸能人並の凄い結婚式だった事を思い出しました

俺の結婚式はいつになるんだぁ!?
特定の女性を持たないフリーな僕も(結局モテナイっちゅー事っすね)、時には女友達とも食事にいったり、呑みにいったりすることがタマーにあります

大抵、僕が女性と知り合うのは夜の街ですが、知り合うの人がほとんど20代の女性なので、相手からすれば僕は恋愛対象にならない(当たり前)から普通のお友達という関係ばかりで・・・・・・・・・(//・_・//)


まぁ一般的にはそんなモンかなと・・思ってますです、ハイ


☆昨夜、2年位前に夜の店で知り合った僕より10才くらい若い女性で、昼間の仕事がメインで、とあるレストランで働いている人から電話があった


彼女は旦那と別れて5年くらい経つらしいけど、2人の子供を抱えて昼夜必死に働いていると彼女が夜努める店のママから聞いた事があった(夜は週に二回くらい出勤している)


(御多分に漏れず、フィリピン女性と失踪した元旦那からは養育費も払ってもらえないので仕方なく夜も働いているというパターンみたいだった)


僕は彼女の昼間の仕事先であるレストランは駅の近くってことは知っていたけど、詮索するのもイヤだし、その気もなかったからまったく気にもとめてなかった


ところが去年、僕が通りすがりに初めて入ったレストランに彼女は居た

『いらっしゃいませ』・・・・メニューを運んできた人は・・・

そう、彼女だった


僕は照れつつも普通に振る舞って、その後普通に会計して店を出た


そしてその一週間後くらいに僕は夜の店で彼女と再会した

『あのときはびっくりしたよ』僕が言うと、彼女は『いつでもいいからまた来てくださいね』と返してきた


(*⌒∇⌒*)それからしばらくして僕は彼女のレストランを訪ねた


『本当に来てくれたんですね!』彼女は喜んでくれた

まだ店を開けたばかりだったのでお客は僕しかいなかったから、子供の話やら離婚の話しやらで長く話をした



・・・・その後たまにメールのやり取りはしていたけれど、夜の店で何度か会うだけだった



そして昨夜、久しぶりに彼女から電話がありました

彼女『今どこにいるの・・?』

僕『今日は出張で出てるんだ、どうしたの?』

彼女『あたし、お店(夜)辞めちゃった・・』なんか泣いてるっぽい

僕『大丈夫、そんなにせっぱつまる事はないよ』・・根拠のない慰めを言うしかなかった

弁護士を紹介して欲しいとの事だった・・・・しばらく長電話しました・・・・・・・・・・・・・・・・・


最後に彼女『ありがとう、がんばってみる』


話の内容は書くわけにはいかないけれど、夜の女性としていたたまれない事がそこにはありました


特に夜の女性は、人間不信、男性不信になる事も多いと聞きます

男として、お客としてお金を払えば何でもありという問題ではないし、彼女達も仕事と割り切っているとはいえ、そこは弱い一人の女性です


手前味噌ながら、僕も夜になると時々ウズきだすチャランポラン魂のある自分の行動に自問自答しました

僕も身勝手な行動で人にに嫌な思いをさせていないだろうか?知らず知らずの内に人を傷つけていないだろうか?・・・と

そして時には恋人のように、そして時には家族のように、明るく楽しく振る舞って傷心の男心を癒してくれる彼女達に対して身勝手な勘違いをして、心ない言葉や態度で彼女達を傷付けるような男ではありたくないと思った夜でした
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っても甘エビは、マイゥ~って話ですが

今日はハラヘリ過ぎて築地の寿司ランチで早メシ

やっぱ寿司はニッポン人には最高に美味しいっすね!

寿司ネタの中でも中でも甘エビは僕の大好物

そういえば、甘エビって、生まれた時は全員オスだって知ってましたかぁ?

成長すると全員がメスになるという生き物なんすよ(何かの本で見ました)

成長したメスは、幼いオスと交尾して卵を育てるんです

面白いですよね

今朝の歳の差カップルと同様、生物の神秘みたいなものを感じます
ギョ?ギョギョギョ???

サンタフェ 28日 ロイター] アルゼンチン北部の都市サンタフェにある教会で9月28日、82歳の女性が24歳の男性と結婚式を挙げた。  2人は、新郎が15歳だった9年前から一緒に暮らしていたという。  夫妻はこの後、新婚旅行でブラジルのリオデジャネイロに向かう予定。

どういうことかさっぱりわからないけど、凄い歳の差カップル。もちろん愛情はあるのでしょうが、どういう種類の愛情なのでしょうか。

そして結婚てなんなんでしょう?
イル・ムリーノ ニューヨーク 六本木ヒルズ[イタリアン・レストラン]

地下鉄日比谷線 六本木駅 5分
〒106-0032 東京都港区六本木6-12-4 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り

ぐるなびで詳細情報を見る

※2007年10月2日現在の情報です


昼飯時に学生時代のトモダチと何人かと仕事を兼ねて久しぶりに六本木で落ち合った

その中のの一人が六本木でレストランをオープンさせる事になったので同窓会でもなんでもないんだけど、懐かしいヤツらばかりでランチを食べた帰り道です

俺たちは青春時代を共に過ごした青春貴族だと!肩を組んで盛り上がりました(昼間っから、酒も飲まずにお茶で!)

まぁ貴族っていうのは名ばかりの庶民軍団ですがね

でもその中には一人だけ貴族というか華族出身者がいる

そもそもヨーロッパでいうところの貴族は日本の華族制度にあたり、明治時代に廃止されたんだけど(5段階の序列は、公爵→侯爵→伯爵→子爵→男爵だった)彼は、徳川家の流れの伯爵の孫だか曾孫な当たるみたい

僕などは江戸時代には姓を持たなかった小作人の出身だから(たぶん)、時代が違えば、彼とは対等に付き合える家柄どころか、同じ空気の場所にさえいられることはなかったろうにと思う

人のルーツって面白いけど、歴史はこれからつくっていくのだと考えたら人生がもっと楽しくなりますね!

Ljeunesse Illustree 「描かれた青春」
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今日は仕事はFREXの関係で午後からなので今朝はPCでマネーマーケットのウォッチングをしていたのですが、外がやたらと騒がしい。

なにやら幼稚園の子供と保母さんがキャッキャと何かしてるみたい。(僕の家の近くには幼稚園がありますので)

保母「ジュン君、うんちをちゃんと食べなさい!マイちゃんのお顔についちゃったじゃないの!」??と子供に言っているのが聞こえた。





僕には確かにそう聞こえた。

”はぁ??”・・・・なんだ、なんだったんだ。

うんちを食べるとは????

空耳だったのか?なんて言っていたんだろう???


何て言っていたのか解明したくて心残りだけど、仕事に出掛かるため謎は残ったままだが家を出る事にした。  

また今日一日悩みそうな案件が新たに発生してしまった。


僕のルームにタモリクラブの空耳アワーが貼り付けてあるのですが、明らかに違う意味の空耳ってあるんだと思います。正しい日本語に聞こえるかどうか、皆さんも聞いてみてください。


交際相手の浮気を疑い、キスの際に殺そ剤を飲ませて死亡させた中国人の女が、死刑判決を受けた。27日付のシャンハイ・デーリー紙が伝えた。

 同紙によると、河南省出身のこの女は、長い間交際していた男性に殺そ剤を入れたカプセルを口移しし、それを飲み込んだ男性はその後死亡した。

 カップルは「浮気をした方は死ななければならない」ことにしていたといい、女は、男性がほかの女性と「話をしていた」ため、約束を破ったと考えたという。

こんなんあっていいんですか!!!

話をしていただけで殺される! 日本じゃ考えられないっす(((( ;°Д°))))

失楽園みたいのならまだわかりますが・・・コェ~ 恐いよぅ~

ってか、俺には縁の無い話しですが・・(;^ω^A



朝青龍の問題とかよりも、福山雅治のチラシをもって土俵に上がろうとした女性の話題よりも深刻な事件。

こうした問題よりもはるかに事件性が高い時津風部屋のリンチ殺人事件?まがいの事件だ。


☆・・・僕は若貴次代以降はあまり相撲は見ないので最近の力士については良く知らないのも事実だが・・・

僕の高校3年生時代、同じクラスの友人のおデブちゃんが相撲部屋に入門した。彼は高校時代はそこそこ名の知れた柔道の選手だったのでスカウトされたのだった。

高校卒業後は僕は大学へ、彼も角界へと旅立っていったが、半年後の夏休みに彼とバッタリ再会した事があった。

「キツくてついていけないから辞めて実家に戻ってきたんだ」と。・・・



相撲の世界は完全な縦社会で、先輩・上位階級の人には絶対的に服従しなければならない。国技と言う名の下に密室でのスパルタ(拷問的)教育を暗黙の了解として漫然と行われてきたのは紛れも無い事実。

当然過去にも今回の時津風部屋と同じような事はあったと思える。

基本的に現在の親方といわれる人も、そうした世界で生きてきたはずなので、鉄拳制裁や独裁社会を生き抜いてきた人だと理解しなければいけないと思う。

彼らは、いわば戦争を経験した軍人の亡霊のようなもの。戦時にはリンチや理不尽なイジメなどは当たり前にあった。

今回の場合で言えば同僚の力士の立場でば、やらなければやられるといった危機感が、特定のイジメられるひとを作っておかないと自分がイジメられる立場になるのではないかという恐怖心に置き変わっていく心理が働いたのではないかと思う。

親方の立場であれば、これくらいの事は他の部屋でもいくらでもやっている事。これくらいのイジメであれば大したことはないという安易な経験則からきた時代錯誤だったのではなかったのかと思えてならない。

国技という大義名分を盾にして聖域として扱ってきた相撲を、これまでの歴史の通りに神聖なる神様への奉物としてみるか、それとも現代のスポーツとしてみるか、をここらへんでキチンと線引きしなければ問題は解決しないように思う。

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ダメ度チェックというのがあったので、やってみました。 本来はグラフで表示されるんですけどね。http://goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c054


結果


あなたがどれくらい【ダメ】であるかを診断してみました。

あなたのダメ度占い結果はこんな感じ!

やる気100%   行動力100%   依存心100%   ネガティブ思考36%   負け犬指数 6%

あなたは【多少ダメ】なひとです。



ダメ成分が脳内にちらほらと混じっているあなた。 自分で「ダメな奴かな」と自覚することはありませんか? もしそう思っているなら、それはある意味、改革のチャンス。 自覚のない人よりも、自覚している人のほうがダメ人生から脱却しやすいのです。

あなたはある意味、ダメ人間とノーマルの狭間にいて、どちらにも転ぶことのできる状態。 どちらを選んだほうがいいのか…おとなのあなたならわかりますね? ダメ人間脱却法:選択肢ではあえて苦しそうなほうを選びましょう。

☆実際はそんなにダメじゃないと思っていた僕ですが、こういうふうに言われてしまうと、本当のダメ人間かと思ってしまい落ち込んでる僕ですが。(°Д°;≡°Д°;)
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少し前に書いたブログ に関してなのですが。

・・・僕の親友が大ピンチ
彼は結婚詐欺にあっていた!?

というのは・・

彼は誰が見ても幸せな結婚生活をしていると思っていた

奥さまは元国際線のスッチー(今はCAキャビンアテンダントっていうんでしたかな)
結婚して数年経つのだけれど、彼女には男がいた・・しかも結婚前から付き合っていたアメリカ人だった

ヒドイ女

ただの浮気だけではなくて彼の所得をせっせと、その外人に貢いでいた

しかも旦那にバレないように外国銀行を3つも使ってです

残念ながら彼は英語が大の苦手(まぁ僕も似たりよったりですが)

今思えば、彼の語学力を想定しての巧妙な作戦だったかと!

何やら浮気のにほひを感じていた彼は・・・先日、彼女のパソコンが古くなって処分と買い換えを頼まれた事をきっかけにPCを調べたところ・・・全てのデータは消されていた

ところがギッチョン!知っている人は知っている通り、PCのデータは暗号化されて内部に残っていますよね。初期化しない限り復活ソフトを使えば、ほとんどの場合、メールもワードもエクセルも復活しますよね。あれです。
彼は僕に調査と解読の依頼をしてきた

そして・・・ファイル復活!!

中身がまた凄かった・・

『あなたと過ごした夜は私の中で永遠に燃え続けています』
『あなたに抱かれて私は全てを捨ててもいいと思った』
→勿論英文を訳したのですが。

そして外国銀行には、どういった資金を何に回してくれとか流暢な英文で指示をだしていて、完璧にマネー・ローンダリング(資金洗浄)している事実を掴んだ

・・近いうちに僕がネゴシエーター(交渉人)として彼女と会うことになっている
ドキドキするけど、なんか怖いなぁ