医師で作家の渡辺淳一さんが提唱する鈍感力という言葉に、最近いちいち納得することがある。

母性という名の母子の愛。

異性という名の男女の愛。

どちらも、鈍感力が相手を許し、受け入れられるもの。

なんでもかんでも敏感にストレートにモノを言う、事を起こすと言う事は、純粋ではありますが、包み込むような包容力の無い愛ともいえるかも。

自分の大切な人にだけでいい、僕も人を許せる鈍感力を持ちたいものです。



おお・・神よ僕を許したまえ・・・・・・・・・(自分に鈍感ですが何か?) (-^□^-)