
湯沢、横手を中心とした秋田県南の同人誌、「雪國」七月号が届きました。ゴールデンウィーク鳥海山BCスキーに行く途中、ふと立ち寄った地元コンビニで出会った縁で、年会費三千円の賛助会員になりました。年二回発行ですから、来年1月も送られて来ます。
昭和30年代に地域の文学青年たちが立ち上げてから60年以上も続いてるんですね。失礼ながらまさに「絶滅危惧種」、こういうのは応援しなくちゃいけません。
賛助会員になったことで、個人名を載せてもらったからではありませんが、こちらも間もなく絶滅危惧種、読んだハシから忘れてしまいますから、メモをとりながら大事に読ませてもらってます。
頑張れ雪國、頑張れオレ!