枝豆 とうもろこし種まき
それぞれが輝いており五月尽(ごがつじん)
日出男
俳句の世界では、それぞれの月の終わりや終わりの頃のことを「○月尽」と言って、季語の代わりに使うようです。
五月は、娘が予定日を半月も過ぎた、ボクの仙台ハーフマラソンの日に、劇的に次男を里帰り出産したり、いろんなことがありました。
孫の泰ちゃんは、お兄ちゃんの自覚を求められ、とまどいやらうれしいやらの泣き笑いの日々を過ごしています。
トマト
娘はいつ寝てるのかわからない授乳の日々です。
妻は家事やら、孫の世話にてんやわんやの日々。
ブナ
主役は、生まれたばかりの悠ちゃんかな?と思うのですが、そうでもないですね。
みんなそれぞれが主役を演じております。


