今日を入れてあと3日で家族ノカタチ第7話の放送です。
毎週日曜日がこんなに待ち遠しいのは初めてかも(*´艸`*)
次の日が寝不足になるこの感じはウロボロス以来です。
でも、同じ連ドラでも今までとはちょっと違う、いや、かなり違う!
それは、そこに温かい2人の描写に寄り添っていけるから(*^^*)
まだラブストーリーではないけど、大介と葉菜子の背中を押しまくりたい気持ちを持ってるの私だけじゃないはずw
アリスの棘は復讐に重きを置いていたから、西門さんとのラブは触りだけでしたしね←後は妄想の中w ウロボロスもまた然り←こちらは辛すぎた(つД`)ノ だから尚更、特別な環境下で生まれ育たず、これといって刑事事件にも巻き込まれないごくごく身近な問題満載の家族ノカタチの2人を見ると自分も重ねてみたりして、絶賛2人を応援中です(*^^*)
始まる前まではここまで嵌るとは思ってなかった、香取さんと樹里さん。
今では、頭の隅に香取さんが住んでる。
樹里ファンの仲間にオススメしてもらったテレビライフとファンを読んだら尚更白熱してしまって止まりませんw
えっと、どうしましょうか…(≧∇≦)
テレビライフの香取さんインタビューを読むと心がね揺れなくなるというか穏やかな気持ちにさせてもらったというか、樹里さんがそこに載ってなくても即買いでした。
嬉しい言葉の数々。
自然な流れでさらっと「葉菜子」「大介」って呼びあったり、彼女といる時がどんどん居心地のいい空間になっていくのを感じます。
気づけばいい合いもすごく心地よくて。
今の僕の気持ちのまま、ドラマの中でも、あれ?何か…好きなのか!?って感じになりそうなところまで来ていると思います(笑)
自分の顔をこの記事を読んでる時見たらきっと気持ち悪いだろうなぁくらい、かなりにやけていたと思いますよ(≧∇≦)
そして、すごく嬉しくなりました。
これは、樹里さんも読んだらきっと嬉しいだろうなぁ。 大介と香取さんがどっちかわからなくなるくらい嵌ってるってことだもん。
これはドラマのパートナー冥利に尽きますよね。
こんな風にね、自分をある意味へりくだって相手をさらっと立てれるってすごいと思うんですよ。
しかも、面白さを交えてね。
何しろ、天下のスマップですから。
年齢も経験値も高い方からの言葉だから、はじめから樹里さんのブランチのこの笑顔なんだろうなぁと合点がいきました。
その時の過去ブログの記事はこちら。
嘘がつけない、おべっかもなし媚びない樹里さんだからこそ、ほんとに素敵な現場なんだと思います。
香取さんと樹里さんの共通点は何かなぁと思ったら、アートでした。
樹里さんも将来、アトリエが欲しいって言ってありましたね。
こんな趣味の話でも盛り上がっていたらいいなぁ。
香取さんの絵、大好きです。
この色づかいも(≧∇≦)
見てるだけで元気になるビタミンカラー。
笑顔になってもらいたいって思ってあるんだろうなぁ。
作品からそんなパワーを感じます。
そして、発想の自由さがまたいい。
22歳のアオアクアの時に大きなキャンバスにすごい時間をかけて描いてました。
印象的だったのが、自分のために描く。描きたいから描くって。
私も以前、油絵描いてる時に何かに没頭して描くことで何か浄化された記憶が残ってるんですよね。
自分が満たされる、満たされた私がみんなへ与えられるみたいな。
猫背な背中も香取さんとちょっと似てるような気がしてます(*^^*)
樹里スタで以前アップしてくれたコピックで描いたイラスト見ると面白い(*^^*)
樹里さんの絵には何か消化できないちょっと複雑そうな何かを感じるんですよね。
だから、描いて吐き出すと元気になるんだろうなぁ。
香取慎吾は数字が取れないだとか、上野樹里は問題児だとか、水原希子はモデルだから期待薄とか。
ちゃぶ台ひっくり返したい気持ちなんですが、作品の良さ、素晴らしさは見ている私たちが1番よくわかってますよね。
今回のドラマは香取さんは生の番宣が少なく、またバーターもありませんでした。
主題歌も含めて。
でもね、だから良かったんじゃないかと私は思うんです。
事務所のカラーが薄れて、自然に作品に馴染んでる。
何より、全てのキャストの馴染みの良さ、それぞれに感情移入できる、気持ちが優しくなれる素敵な作品なんだもん。
記録より、記憶に残る作品が名作なんです!
私も便乗させてもらいましたw
少しでも気持ち良く応援できたら。
押し付けじゃなくてね、自然に複数の方がされるって素敵だなぁと思います(*^^*)
あと、昨日から香取さんファンの方も少しづつフォローさせて頂いています。
共演がきっかけで今まで何とも思ってなかった人が好きになるミラクルをまた味わうしあわせ。
最終回を終えたとき、「来週もまた見たかったな」と感じてもらえる作品になればと思います
座長のこのお言葉響きました。
素敵な志の着地点。
最終回を迎えるのは寂しいけれど、この一瞬一瞬を大切にしていきたいなぁと思ってます。








