今年も残すところあと2日!
月曜日までで仕事を終えられてある方が多いのかな? 火曜日から大晦日までお店はたくさんのお客様に来ていただいてます。
今年最終のお客様の予約は午後6時30分から(^_-)-☆
髪を切ったり染めたりパーマをかけたりすると皆さん輝くんですよね。
パッと表情が明るくなって元気になる。
そんな傍らに寄り添える職業を選んで良かった!と、毎年この年末になると思うんです。

昨日の公式さんから発表された家族ノカタチの葉菜子さんのデスク。
見ていたら、美月さんのデスクも並べてみたくなりました。
コーヒー課だけあって、コーヒーの袋がたくさんw
なんか、生活感がみてとれますよね。

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こちらは懐かしの美月さんのデスク。
これが発表された時は、樹里さんのメガネ姿が見れるo(^▽^)oって、ワクワクしましたよね~。
この紫色のメガネ置きも何人の樹海人が購入したことでしょうw
このデスク見ても、今年はウロボロスからはじまったんだなぁと感慨深いですヽ(;▽;)ノ
ウロボロスショック、ロスも含めて。

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1話のイクオの目を見た美月の顔は忘れられませんでしたねぇヽ(;▽;)ノ
何よりの説得力。
この表情を見た瞬間、このドラマイケる!
二匹の龍だけじゃない物語になるぞ!と毎週金曜日がくるのを益々心待ちにするようになりました。
この時の私のブログも毎日がウロボロス!(^_-)-☆
キャプが追っつかない嬉しさもあったなぁ。

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この酔っぱらいながらも自問自答する美月さんが色っぽくて好きなんですよね~。

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羊さんは我が街の誇りです(^_-)-☆
なので、お二人のツーショットは本当に嬉しいo(^▽^)o
そして、ウロボロスの公式ツイッターの加工職人さんは確かイクオの中の方でしたよねヽ(;▽;)ノ
なんか、もう随分と前のドラマのような気持ちがするんです。
でも、ひとつのエピソードから色んなことが次々と思い出してく。

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番宣は正直、もっと見たかったなぁ。
本当はもっと砕けて会話が弾んでるはずだもん。
王様のブランチでの家族ノカタチのインタビューがかなり面白かったので、余計に思っちゃいます。
私の中では、この辛子明太子が一番だわo(^▽^)o

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あと、ちょっとお姉さん樹里さんが垣間見えたこのショット!

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ふぁ~、かっこいい!イクオ(((o(*゚▽゚*)o)))
昨日の源氏物語見ても、やっぱり気品があって美しくて、六条御息所がああなるのがわかる気がする私です(^◇^;)
一番感情移入しちゃったのは、六条御息所だったのでw
ちなみに田中麗奈さんも同郷の方です。
いい女優さんになりましたねぇ。
あまりのカットに、これじゃ物語のあらすじを追うだけになっちゃうなぁとちょっと残念に思いました。
平安時代のゆっくりとした流れの話は、やっぱりノーカットで拝見したいものです。
ノーカットだと、光源氏の心情がより具体的に説得力をもってわかるんです。
斗真くんの作品の中では、グラスホッパーに次いで好きo(^▽^)o
激しいラブシーンが真木よう子さんとあるんですが、遅咲きのヒマワリを思い出しちゃって、キュンキュンしてました。
あの遅咲きのヒマワリのラストがねぇ、また(≧∇≦)
斗真くんと真木さんの共演があるように、また樹里さんともあってほしいなぁ。
もちろん、今度は色っぽいシーンも(*´艸`*)

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美月パパとのツーショット。
「奈緒子」以来の親子役ですね。
こんなオフショットがまた素敵です。

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こちらのツーショットも来た!♪───O(≧∇≦)O────♪って、盛り上がりましたねぇ。
樹里さんのことを侍と呼んだ小栗さん。
芝居の相性もバッチリでしたよね。

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何気ない、こんなシーンが懐かしくも切ないなぁ。
もう見れないからヽ(;▽;)ノ

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イクオと美月の名シーンといったら、これですよね。
笑えるシーンだからこそ、後から見返したら泣けるんです。

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このシーンもね。ヽ(;▽;)ノ
ごめんね、日比野さん。

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目が腫れてるんですよね。
これは、最後の慟哭の直後だったのかな?ヽ(;▽;)ノ
まほろばのあったあの場所に私も行ってみたいなぁ。

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この愛こそ正義から、この愛は正義だったんですか?の問いかけは深い。

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ウロボロスについては、ブログでもたくさん書かせてもらいました。
最終回から9カ月たった今でも喉にトゲがちょっと刺さったようなそんな感じすらしてます。
それは痛いだけじゃなくて、忘れたくなくてずっとそのままにしてる感じというか。
ウロボロスはキャストもスタッフも本当に素晴らしかった。
おそらく、このウロボロスで完走できたことが1年後の家族ノカタチに生きてきてると思うんです。
今は無き公式ツイッターやフェイスブックも様々な挑戦をしてあったし、いつでも視聴してくれる私たちに向けての温かさを感じる言葉でした。
だからなおさら、脳天に延髄蹴りは効きましたヽ(;▽;)ノ

ウロボロス。
斗真くんの見事な座長ぶりと小栗さんとの友情、樹里さんも加えての三本柱の本作もまた、後から見返したらもっとすごい作品だと再確認出来そうです。

出会えてよかったなぁ。

まだまだ、振り返りは続きます( ´ ▽ ` )ノ