江ノ島の旅の続きです(^_-)-☆
次に向かうのは江ノ島の岩屋。
そこに向かうのはここから下の岩屋まで降りなければなりません。
降りるということは帰りは階段をひたすら上がるということでして(^◇^;)
私、はじめて岩屋に行った時はへたばってしまってモンさんからヘタレといわれてしまった思い出の場所です。
でも、今年は違う(๑•̀ㅂ•́)و✧
6月から筋トレしてるから多少の歩きは大丈夫!
さて、その前に腹ごしらえです。
富士見荘さんの景色がいい場所で江ノ島丼を食べました。
このトンビのピーヒョロヒョロの鳴き声もまた陽だまりを思い出しますよね。
はじめはこの場所に真緒岩があると思って探していたんですが、逆の港の方からなんです。
お天気も良くなってきたのと同時に歩いてるから暑くなってきちゃいました(^◇^;)
綺麗にライトアップされていて綺麗。
前に来た時はちょっと寒気がしたのですが、今回は大丈夫。
樹里さんも歩いたこの道を自然の神秘と歴史を感じながら歩きました。
身体は鍛えていても、やっぱり登りはきつかったヽ(;▽;)ノ
帰りは浩介と真緒が自転車で降りてくる道を通ってきました。
この坂は見た目よりほんとに怖いんです。
かなり急だし。
坂を下りてみて、2人のプロ根性がわかるというものです。
しかも、自転車のブレーキがあんまりきかなかったそうですしねw
なかさんご夫妻の驚異的な体力にびっくり。
すごいなぁ。
この後は、真緒岩を見るために港側に。
これまた結構歩きます。
長靴があれば行けたのですが、滑るので断念。
でも、また次への楽しみが先延ばしになったようでちょっと嬉しかったり。
少しの時間で潮が満ちてくるんです。
真緒はこの岩にお昼過ぎからいたと思うと、どんどん潮が満ちていく中でひっそりと海に消えてしまいたかったのかな…。
浩介の思い出と共に…。なんて思うとぐっときちゃいます。
見つけてくれて、ありがとう!浩介!ですね。
2人のデートで真緒が「美味しそう~」と言った水族館!
マイワシが8000匹!!!
海月の展示が素晴らしいんです。
まっすぐに見える陽の光に言葉をなくして、ただ綺麗~って。
身体もだいぶ疲れていたし、15時45分を回っていました。
でも、今はすぐに日の入り時間がわかるんですね。
この日は16時32分。
あ、これは綺麗な夕陽も見えるとあってこの場所でスタンバイしてました。
綺麗~。
見飽きることない、自然の天体ショーを目の前に見せてくれた感じで感動で言葉がうまくでません。
なかさんご夫妻と来て良かった(((o(*゚▽゚*)o)))
胸がいっぱいになった、今回の陽だまりな江ノ島の旅でした。
すごいですよね。
なかさんご夫妻の元気さと仲の良さと陽だまり愛に癒された旅でもありました。
また、富士山はリベンジしましょう。
私も父母に親孝行しなきゃ!という気持ちにさせて頂きました。
これからも、よろしくお願いしますo(^▽^)o















