やっと今週が終わりました\(^o^)/
明日はお休みなので、ちょっと博多までsheenの新しいパンフでももらってこようかと計画中w
最近は、最新樹里さんである前髪パッツンのトトちゃんに心が躍り、CASIOのsheenの樹里さんには美月の面影を追ってしまって、その美しさにうっとりとなんだか切なくもなってしまいました。
まだまだ私、ウロボロス見返してないのですヽ(;▽;)ノ
最終回あと2回見たきり…。
そんなことを思っていたら、樹海の文豪でもあるスランさんが、ウロボロス最終回のブログをアップされてありました!
長い!すごく長いです。
北マンさんによると、2.7スランは原稿用紙68枚分だとか。
私は一気に読ませてもらいました。
素晴らしかったヽ(;▽;)ノ
特に、2匹の龍は、竜は竜哉。龍はイクオ。
ただの名前だけだと思っていたら、イクオの龍には美月の月が小さく入ってる!(つД`)ノ
揺れ動いたイクオの最後の決断がやっぱり腑に落ちない私がいて。
それはやっぱり、イクオも竜哉も大好きだったからに他なりません。
そのことをブワッと走馬灯のように思い出させてくれて、深めてくれるスランさんのこのブログ記事はやっぱり宝物ですね。
ハンカチ持参でぜひ、お読みくださいませ。
さて、この間から陽だまりの彼女を見返していて中途半端だったので、再度アップ。
テレビの前でガン見してわかったこと。
それは、やっぱり役と役者が一体になってて、嘘がないということ。
本気のほんとの芝居なんですよね。
この真緒岩にいる真緒に浩介が声をかけたとき、振り返った真緒ははにかんだ笑顔ながらも鼻が赤かった。
顔では笑っていても心は嬉しくて泣いてたんですね。
それがこの一瞬の表情からわかるのがなんとも胸にグッとくるんだなぁ。
こんな笑顔を浩介に見せていたんですね。
可愛いよ、真緒(≧∇≦)
は、名言でしたね。
今までのあのか弱い浩介はどこに行ったのでしょう?
凛々しく男らしくみえるのは、愛する人を丸ごと受け止める度量の持ち主だから。
でも、2人のラブラブなシーンを見返すとそこには丸ごとピュアな眼差しの交差があったんですね。
この2人の身長差、いいですねぇ。
腕枕バージョン、くすぐりバージョン。
普通ならそこにいやらしさがつきものなんだけど、それがこの2人にはないんですね。
むしろ、美しいと思える…。
でも、どこかでこんだけ好きな人に出会えた羨ましさも感じてしまいますね。
三木監督のニヤニヤぶりも目に浮かぶようですw
でも、真緒から引っかかれたあの傷は変わらず残ってた。
何度も見返しても新しい発見をくれる陽だまりの彼女。
素敵な作品に出演してくれて感謝しかないよ、ですよね。
樹海では空前のブログブームですね!
樹里さんの次の情報が出る前に皆さん、過去作を振り返ってあるみたいで、それぞれの方の樹里さんと私、や、過去作のここが好き!話は読んでいてほんとに楽しいです(≧∇≦)
放送中は数字に追われ、放送終了後にはフェードアウトしちゃうドラマは数多くありますが、連ドラを放送終了後に見る方もいるんですよね。
繰り返し見たい作品こそが私は名作だと思ってます。
2008年に放送されたラストフレンズは今見返しても変わらず訴えてくるものがあるんです。
それは、一歩も手を抜かず役を生き戦ってもくれた樹里さんがいたから。
本気で真面目で一本気な本物の役者さんなんですよね。
その樹里さんに魅了されたファンの皆さんのブログ、これからも楽しみにしているんです(≧∇≦)
ぜひとも、ブームで終わって欲しくないから。
さて、今度は何を見ようかなぁ(^_-)-☆
書きたいことが溢れてくる、そんな稀有な本物の役者さんと出会えたことを心から感謝する週末なのでしたw













