今日はヘッドスパの講習で先ほど帰宅してきました。
モデルにもなれて頭もスッキリ(^_-)-☆
これぞ、役得というものですねw
実は私、先日の「生存」の余韻がずっと頭に残ってまして(つД`)ノ
それほど強烈な印象のすごいドラマだったわけなんですが、お話がやはり重い…(T_T)
だって、樹里さんは殺されてしまう娘の役なんだもん。
お芝居の経験がない、全くのデビュー作でいきなりのこの役。
どんな気持ちで演じたのかなぁ。
そんな思いがよぎっていたら、Twitterから嬉しいツイが(^_-)-☆
やっぱり、有言実行な樹里さんだなぁ。
国立天文台に宙を見に行かれたんですね。
篠原さんと一緒に\(^o^)/
子供みたいにはしゃぎ、いっぱい笑った樹里さんの瞳はさぞかしキラッキラだったんだろうなぁ(((o(*゚▽゚*)o)))
も~、樹里さんと篠原さんでNHKの宇宙の番組かなんかしてはいかがでしょう?
いい声を生かして、ナレーションでも構いませんこと。
街かど天文台では空をみると色んなことを消化できて好きだと言ってあった樹里さん。
思わず、このインタを思い出してました。
亡きお母様のことを虹のような人とも言ってありましたね。
樹里さんといえば虹のイメージがあるのも、ただ綺麗な自然の神秘な現象なだけでなく、薄れゆく記憶の彼方のお母様そのものなのかもしれませんね。
私が育ててくれた叔母が亡くなった時、13歳。
あれから30年経つと叔母がどんな声をしていてどんな顔だったか、哀しいくらいリアルに思い出せない自分がいるんです。
忘れるのも前に進むためには必要なことかもしれないけど、記憶からなくなってしまうのは哀しい。
自分と重なって見てしまったのでした。
今から10年前、18歳の樹里さんはこんなことを語ってあったんだ。
でも、その実力は誰しもが認めるところですよね。
でも、今のまんまでも樹里さんに、そして、樹里さんのお母様にはファンから賞をあげたい。
それは、感謝状。
生まれてくれて、産んでくれてありがとう!の感謝状。
樹里さんのおかげでどれだけの楽しみが増え、仲間が増え、ものの見え方が深まり、広がり、どれだけ世界を近くに感じることができるようになったでしょう。
その一番は、たくさんの仲間に出会えたこと。
人は宝ですね。
人は人と出会えて人になっていくんだもん。
だから、私も今日は空を見上げて感謝するんです。
あ~、生きてて良かったって。
辛いことやしんどいこともあるけど、乗り切った先に楽しみがあるから頑張れる。
樹里さんのスポンジのような心が眩しく、また見ていて楽しい!
まさに、希望ももらえますね。
いつか、樹里さんの口から宙の話が聞けたらいいなぁ。
と、思いながら、juri art を待っているところですw





