「陽だまりの彼女」が、日本映画専門チャンネルで来月放送されます\(^o^)/
5月24日 21時から
5月31日 14時から
ほんとは早く地上波で!!と言いたいところですが、放送してくれるだけでも嬉しいです。
今回は何と言っても放送日!(*^^*)
樹里さんのお誕生日は、5月25日!
その前後での放送は何とも感激です。

こうした一枚からも、真緒が人でないことがわかるんですよね。
浩介への距離の取り方、受け入れてくれた後の変化、浩介だけに見せる仕草や甘え方、身体の変化を最後まで故意に見せず、いつも通りに接し、お別れしようとしていた真緒。
浩介が気がつかなかったら真緒はあのままだったかと思うと、浩介が素敵すぎて。・゜・(ノД`)・゜・。
真緒の正体が分かってからの浩介の人間としての成長ってすごかったと思うんです。
ただ好きだけじゃなく、愛する人をありのまま受け止める器の大きさ。
たくさんの陽だまり関連の雑誌を買ったけどw
どれもベタベタしてない清潔感あるツーショットは素敵でしたね。
この写真は特に好き。

ここで、益々、キュンとくるんだよ~\(//∇//)\

は、神シーンですよ、ほんと!
このシーンの2人が双子すぎてびっくり!
もともと顔が似てるの?似てくるの??

2人のプロ意識の高さに敬服ですね。
真緒の右手は三木監督も気がつかなかった、まさかの尻尾だったんですね。
真緒にとっては失われた日々の話も出来、これからはまっすぐにあなたと生きる!と決意したんだな。
だから、帰るわけないのですよ、真緒\(//∇//)\
終電なくなっちゃった~は、樹里真緒じゃなかったらどんだけ引いたことでしょうw
この一件寒くなる台詞や仕草にも説得力をくれる樹里さん素晴らしいわ。

岩場で猫を救出した話をしてる話し方も眼差しも全部。
真緒はこんな浩介だからこそ、人になってもう一度会いたかったんだとよくわかったシーンでした。

初めて見たときの衝撃は今でも覚えてます!
これ一枚でどんだけでも話せる気がしますねw

このダブルポールはかなり高いんですよね。
こんなに綺麗に美しいフォームでのジャンプは相当運動神経がよくないと出来ないです。
しかも、真冬の真夜中w
私もポール触ってみたけど全然ダメでした。



ほとんどがまだうちのテレビのHDDに残ってて消したくありません。


原作は原作の良さがあり、映画は映画の良さがある。
樹里さんの陽だまりの彼女に寄せてのこのコメントは、折にふれ読み返したくなるような素敵なメッセージ。
一番好きなのは、出だしもだけれど、
仕事に精を出す浩介。
幸せを拾い集める真緒。
と、いうところです。
好きな人が出来て、その人と共に幸せに生きたいと願うとき今のままではダメだ、もっと成長したい、大きくなりたい、優しくなりたいと願う。
そのトキメキやエネルギーがこの文章からすごく感じられるから好きです。

そして、今、次のステップである韓国ドラマに向けても同じ志を立ててあるんだろうなぁと想像します。
まだ陽だまりの彼女を見られてない方がいらしたら是非ともこの機会に(^_-)-☆
きっと暖かい純粋な気持ちを思い出すことができるだろうと思うのです。
