長い1日が終わろうとしてます(*^^*)
今日は朝7時からみっちり立ちっぱなしで久しぶりに帰ってきたら座り込んじゃったw
昨日のウロボロス第6話の余韻で寝れなかったのも3割くらいありますね(^◇^;)
でも、帰ってきたらまず見ちゃうの。
第6話のラスト部分。
イクオと美月にすっかりなった斗真くんと樹里さん。
今までにない2人ともいい顔してるんですよね。
懸命に生きているという。
それだけ見ても、鳥肌が立つんです。ほんと。
跳ねながら、走る美月。
イクオにとってはまさに天使。
この日はそりゃ寒い寒い深夜に近い時間での撮影。
2人ともこの格好ではかなり寒かったはずですよね。 で、下はアスファルト、しかもレールも近い場所でのスローに倒れる芝居を自然にするとなると息があって集中した現場じゃないと難しいかも。
小栗さんは、イクオ、いい顔してんな、とか、ぐっとくるね、とか、樹里に怒られるwとかくらい。
ごめんなさい。
苦しいなぁ(つД`)ノ
の眼差しの強さ。
いや、美月には嘘がつけなかったんだね。
すごいよ、樹里さん。
このウロボロスではモニターを一切見ないで芝居をしているといってありましたね、樹里さん。
見られているという観念を抜きにした芝居。
それは、美月として生きている今だけが映し出されるということ。
自分でどうなっていたのかよくわからない芝居。
つまり、それは想定外の芝居ってことですよね。
安定志向に入らず、まだまだ新しい境地へ向かいレベルを上げていく樹里さんの芝居力にワクワクと同時にほんとにファンになって良かったと惚れ惚れしておりました(≧∇≦)
もうね、私は原作を見れるところまで読んだけれど、原作をこの第6話の時点でかなり超えちゃってるんです。
だから、どんなラストになるのか、誰が生きて誰が死ぬのか、全くわからない。
だからこそ、今、私はワクワクしています。
あと4話分もあるんですもん。
台詞の裏に見えるその人の人物像をうまく表現できる役者が揃ってますから。
また、ここにきて、脚本がいい!←すみませんw上からで。m(_ _)m
後半の重要人物、那智役が綾野剛さんに決まりましたね。
も~、ぴったり(((o(*゚▽゚*)o)))
樹里さんとは映画「奈緒子」以来の共演ですね。
絡みはなかったけれども。
あの時もロン毛だったなぁ。
やっぱり、ムロ本に見えまするぞw
さて、今日はブログも書いたし明日も日曜日だから早く寝ちゃおうかなぁと思うわけです(*^^*)
でも、ダメダメダメダメダメダメ…。
深夜0時になったら、美月とは全く違う樹里さんに会えます(((o(*゚▽゚*)o)))
美月とのギャップに萌えましょう(≧∇≦)
楽しみです\(^o^)/















