えっと、帰り着いたのが10時20分くらいでして。
で、追っかけて本編のみ見て、今、座り込んでしまいました(T_T)
ラストが…ラストが…(T_T)
イクオと美月…切ない、辛い。
あのラストの前に、手作りお弁当があるなんて…ヽ(;▽;)ノ
美月の渋いおかずは健在だけれど、それもイクオの健康を願ってのものだろうなぁ。
お弁当を開けて食べる瞬間までを、チラッチラッと見る仕草がまたかわいいの。
にっこり笑うのを我慢してるというか、冷静さを装っているというか。
でも、柔らかい女性らしさが滲み出てるのは、素直な証拠ですよねw
父親のことを聞かれて、子供時代を素直に話す美月。
美月はイクオに心を開いてるんですよね。
なぜ、父親と距離を置き、刑事になったのか。
でも、揺れる髪がまた素敵でした。
まるで、美月の心の揺れのよう。
でも、芯はぶれなくてしっかりしてるという。
こんなあったかくてずっと見ていたいシーンがあるからね、尚更にラストが哀しすぎるの。
君の前から消えるよ…なんて(つД`)ノ
あ~、明日は朝7時から仕事ヽ(;▽;)ノ
でも、眠れないけど、寝なきゃ! 第6話続きはまた明日!









