今日は朝6時半からのお仕事で途中バテるかなぁとも思ったんですが、乗り越えられたのは、間で観れた陽だまりの番宣のおかげかもしれません(≧∇≦)
思うに、私、疲れてくると陽だまりに戻るんですよね。
あと、今の樹里さんの芝居見てて苦しくなった時や辛くなった時も。
ウロボロスはかっこいいきりりとした樹里さんは見れるけれど、嵌ってみると心情がわかって辛くなる。
先がわかる分、屈託のない笑顔、満たされた笑顔を見たくなる!
で、今日は朝のちょっとした時間に見て癒されてました(((o(*゚▽゚*)o)))
ウロボロスは次が早く見たくてしょうがなくなってますねぇ ( ̄▽ ̄)
私がこのドラマで一番楽しみにしてるのは、やはり美月とイクオの関係だからかな。
予告のちょっとしたショットで鷲掴みにされてるわけで、それを補完するように、過去作のキュンとしたツーショットを集めてみました。
何度もいいますがw
私にとっての壁ドン!はこちらが最強です。
もう見てる視聴者はみんな黒木くん目線www
ラブシーンでないのに、互いのくちびるまで約15センチの距離感は普通のドラマじゃありえないですよね(≧∇≦)
壁ドン!という名の尋問だったわけですが、
変態に付き合わせる天才指揮者だった千秋が…。
レッスン後にコタツに入って楽譜について話す2人。
互いの髪が濡れているのは、一緒にお風呂に入ったからか…\(//∇//)\
いつの間にそんな2人に…\(//∇//)\
この二台ピアノのために後編通ったといっても過言ではないです。
揺れるのだめの髪がキラキラ、綺麗なんですよねw
この後編の髪型が一番美月に似てるんだけど、キャラクターが違えば、こうも見え方、人格が変わるんですね。
改めて、すごいよ、樹里さん!
他の人には話せない悩み、痛みを互いに抱えてる2人。
コーチに襲われた時も、一言かけて、ただ黙って肩を抱いたタケルが愛おしい。
タケルは大丈夫だ。
タケルがいい。タケルなら何でも話せる…。
そんな性別を超えた2人の関係が羨ましく、哀しいけれど素敵だった。
この2人がなかったら、樹海にも堕ちてなかったと断言できますね、ほんと。
ごめんm(_ _)m
瑠可の気持ちがある意味救われて、本当に良かった。 弱さを見せきれなかった瑠可が子供のようにワンワン泣く姿に号泣ですよヽ(;▽;)ノ
あ~、またいつか、樹里さんベリショにしてくれないかなぁ。
しかしながら、別人ですよねw
華奢で細い手なのに、ごっつい時計。
握り方が頼もしい。
傷ついたタケルの手を握りしめる手だけでも心情が伝わりますよね。
この作品には萌えがたくさん詰まってます(((o(*゚▽゚*)o)))
陽だまりについては、たくさんブログにも書いてあるので割愛させてもらいますが、浩介には見えない真緒の幸せそうな哀切の表情がグッときますね。 だって、幸せすぎる時って怖くなりますよね。ずっとは続かない、この幸せ。
ユルユルの結婚指輪が哀しいのヽ(;▽;)ノ
樹里さんて、こんなに目が大きかったっけ?って思いましたね。
見つめる表情が恋してる女の子そのもの。
いやらしくなく可愛かったなぁ(((o(*゚▽゚*)o)))
こんな旦那様がいたらなぁ~\(//∇//)\と。
ま、現実にはおりませんけどねw
悠真先生とのハニートラップも捨てがたいけど、やっぱり本心てことでこちらにしました。
復讐に命をかけていた明日美。
赦すことで見えてきたものは、希望だった。
ワイルドでかつ繊細なお芝居のオダギリさんとの共演、またお願いしたいです(((o(*゚▽゚*)o)))
こうしてみると、その作品ごとにぴったりなカップリングが成り立ってるのがよくわかりますよね。
普通は当たり役と言われる作品をもつと、他の役者さんとは違和感というか、しっくりこないものを感じるはず。
でも、樹里さんはその都度、圧倒的な役との同化、仕草や嗜好をその生き方をもって表現してる。
だからこその説得力であり、だからこその共感力に繋がってるんだと思います。
でね、Twitterにもツイートしたけど、樹里さんは激しいラブシーンは初期の頃だけで、ここ最近はないんですよね。
見たくないわけではないんです(^◇^;)
でも、説明型のラブシーンや露出重視のラブシーンより、あと、もうちょい!の寸止めチラリズム的なラブシーンの方が見たいなぁとw
表情ひとつで、ちゃんと痛いほど伝わる人だから。
さて、そろそろ時間になりました(^_-)-☆
ウロボロスで見られる、イクオと美月の哀しいラブストーリー。
すっごい楽しみです。
樹里さんにとっての悲恋は、虹の女神以来かな。
でも、虹の女神ははじまる前に終わっていた恋。
どんな表情で語ってくれるのか、今からワクワクしてしょうがないです!












