年末押し迫ってのお仕事で、今日は非常にヘロヘロな状態ではありますが、どうしてもブログ書きたい(≧∇≦)だって、だって…、やっとアメブロアプリから投稿できるからw
と、いうわけでブログ更新です(^_-)-☆
まずはおめでとう!なニュースから。
でもでも、このフォロワーさんはそのまま数字や反響に繋がらないのが今まででよくわかってるつもりです。
どんなにいい役者を揃えても、原作が良くても、やはりそれを調理する料理人ともいうべきスタッフの力量が問われるところ。
仲がいいスタッフ、役者陣ときいて、普段の私はちょっと心配になってたんです。
それはプロ野球の監督やコーチ陣にも言えることだけど、仲良しグループの悪いところが出るケースだってあるから。
でも、今回の皆さんの気合いの入れようはツイからも雑誌からも非常に伝わってくる。
特に生田さん、小栗さん、そして樹里さんからも。
この役者陣だけの芝居合戦だけでも、それぞれのモチベーション上がりまくりだろうなぁと想像してます(≧∇≦)
そしたら、ちょっと興奮してきたw
セブンティーンのインタビュー記事、ほんと良かったです。
樹里さんのブレない発言ぶりにもキュン(≧∇≦)
2つの贅沢という発言。
イクオとタツヤの2人とも役ぴったりな贅沢。
マンガが存在していて、このタイミングでやれることが贅沢。
脇を固める方も実力派揃い。
色んな要素が詰まったエンターテインメント!
2人の復讐劇であり、家族のドラマであり、警察ドラマとしてのサスペンスあり、友情も絡みLOVEも絡み、色んな魅力の詰まったエンターテインメント。
樹里さん、広報活動かなりいけるんじゃないですか!w
すごく多面性のあるスケールの大きさです。
私が樹里さんのすごいなぁと毎回思うのは、作為的でない自然なものに対して、どんな小さなことでも神秘だと感じて感動するところ。
全身を解放して五感いっぱいで感じて発信してくれるところ。
感動とは、感じて動くと書くから、やはりそれだけ、敏感で繊細なんだと思うんです。
だから、どんな作品であっても、深く掘り下げて複雑な心理も踏まえてリアルに届けることができるのかな。
ワクワクしてきました(≧∇≦)
昨日は大掃除をしながら、のだめを流してたのですが、やっぱり見入ってしまいますねぇ。
あまりの可愛さにパチリw
ウロボロスの最新樹里さん。
女性らしい柔らかさや大人の薫りが漂いますねぇ。
初心に返ってコメントを振り返ってみたいと思います。
まっすぐで嫌味のない女性。
人間としての魅力を感じて刑事という役を受け入れたあたりが樹里さんらしいですね。
きっと、回を追うごとに魅力的になるだろうなぁ。
今年もあと1日。
明日は、今年を振り返ってみたいと思ってます!




