今日は九州もすごく冷え込んでいますヽ(;▽;)ノ  みなさん、風邪などひかれてないですか?

昨日も書いたけれど、昨日からTwitterの樹里語録は陽だまりターンです。
1年前の懐かしい樹里さんの発言が流れてきます。
もう1年、まだ1年…
そして、陽だまりの頃のあの番宣、雑誌ラッシュを思い出していました。
今日はその中でも好きな一冊をプレイバックとしてご紹介!

FRau 11月号!泣ける、映画 特集。
表紙は、涙を流す潤くんです。
このインタビュー、ほんとに強く印象に残ってるんです。
それは、2ページのインタビューの内容がどちらが話してるのかわからないくらい似てあったから。 私は2008年からあらゆる樹里さんのインタビューを見てきたけれど、やっぱり、中身が、考えていることや姿勢が潤くんと似てあるんですね。
だから、あの陽だまりの世界があんな風になったんだと納得したし、こうやって、1年がたって2人のインタビューを見返すとその後の仕事ぶりがわかっているわけで、より深まったような気持ちになりました。

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このインタビューを読んで、丁寧にじっくり時間をかけて作り上げる仕事が好きな潤くんはもっとお芝居の仕事がしたいんだろうなぁと思いました。 親友が役者一本の方ですもんね。
感化されるのは当然だけれど、私も陽だまりから潤くんは役者さんだと思ってるので、これからのお芝居の仕事も心待ちにしてます!

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ぐっときたのは、樹里さんが温かさを感じるものって何か?の質問に、「許す」ことと答えてあること。
これって、アリスの棘に通じてますよね。
ただの復讐劇なら樹里さんは決して受けなかったと思うんです。
そこに「許す」ことが入ると、人間的な成長と大きさが兼ね備えられる。

深いなぁ~。

潤くんの記憶という答えも好き。
やっぱり、一番はものでなく記憶、心に刻んだことだと思うから。

大好きなインタビュー記事。
これからも大切にしたいです( ´ ▽ ` )ノ

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合わせ鏡だったからこそ、あの空気感が出せたんだと思いますね。(*^^*)
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ウロボロスの撮影を追いながらも、まだまだこんな寒い夜は、陽だまりが恋しくて何度でも見たくなってしまいますねぇw