今日は嬉しいこと続きの日でした(≧∇≦)  ヨーロッパ企画の第2弾にも出演が決定して飛び上がるほどに喜んでいたのですが、もう一つ嬉しいことがありました。
それは、SHEENのパンフを潤くんファンの方から送って頂いたんです(つД`)ノ
嬉しい(≧∇≦)
うちの近くにも大型電気店があるのですが、時計はおいてないんです。
もらうとするなら博多までいかないとなぁと思っていたら、なんと送ってもらったという。嬉しいサプライズ!
ピカピカのSHEENの樹里さんがやってきてくれました(*^^*)

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ほんと綺麗!(*´艸`*)

中身を見たら、やっぱり欲しくなりますよねぇ。
一番欲しいのは、やはり限定500本のゴールドかな?   
お値段は…58000円+税  (°_°)

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でもやはり高級感ありますよね。
どれか一本選んで買いたいと思います(*^^*)

パンフももちろん嬉しかったのですが、一番嬉しかったのは送って頂いた方の心遣いに。
封筒にそっとこんな風に書いてありました。

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見て思わずじーんときちゃいました(つД`)ノ   関係ないけど、先日、ある封書を開封するとき誤って本書を切ってしまったんです。ギリギリまで入っていて。
ちょっと残念に思っていたんで今回の心遣いには樹里さんのパンフを大切に思ってくれて、また私にも優しい配慮までしてもらってありがたいのとあったかい気持ちになりました。
これも陽だまりの輪のご縁。
本当にありがとうございました!!

残るのはもらった気持ちだけだよ。
これは、陽だまりのロケ地巡りのしめの食事会のときにモンさんが言ってあった言葉です。
モンさんは以前好きだったバンドが解散したという痛みを持って知ってる。
だから、今こうして一緒に樹里さんを追いかけ応援できる今をとても大切にしてるし、切実感や適度の距離感をもてる人なんですよね。
うん、うん、と頷いたけど本来、人間は自分がしてあげたことは覚えているけど、してもらったことは忘れがちになるもの。
もらった気持ちが残るのは、毎日を畏敬と感謝で生きて、いや、生きたいと願ってるってことなんじゃないかって思います。
憧れるなぁ、そういう生き方に。

結果も大事だけれど過程も大切にできる人になりたい。
樹里さんは過程が一番大事なんだと以前言ってあったような気がしてます。

今日は10月17日。
私を育ててくれて、私の守護神のように守り愛してくれた叔母が亡くなって丸30年の節目になります。
生きていたら72歳。
まだまだ若くて元気な方も多いよねと思います。
当時13歳だった私はその殆どを忘れてしまいました。
叔母の声さえも。
寂しいけれど現実ですね。
でも今日は叔母からもらった愛情をちょっと振り返って、話しかけたいと思ってます。
ありがとう!

SHEENのパンフ見ながら、叔母ちゃんが生きてたらきっと樹里さんファンに一緒になってただろうなぁと思ったり。

潤くんファンのgさん、ありがとうございました!
大切にする、一生(≧∇≦)
暖かい気持ちも一緒に頂きました!