昨日は、この映画のコメントでほっこりさせてもらいました(^^)
ぼくを探しに
HPがポップでかわいい!
色使いも素敵で内容も面白そう( ´ ▽ ` )ノ
著名なアーティストの中に樹里さんが入っても遜色ないのが嬉しいなぁ。
樹里さん、素敵な言葉を今回も残してくれています。
それは、一緒に同じものを見て感じたくなる衝動。
樹里さんが、カエルちゃんたち大好き!!とまで書くとは、よっぽどなんだなぁとかw
物語を俯瞰して見てるんじゃなく、この感想は劇中の中に飛び込んで体験してるんだなぁとも思いました。
まるで、不思議の国のアリスのアリスみたいw
私も見たいなぁと、福岡の上映を探したら、8月30日から、KBCシネマです。
もし月曜日に上映していたら、樹里さんのコメントを実感しに行きたいと思います。
さて、昨日は久しぶりにジョゼと虎と魚たちを見ていました。
全て見返したのは、数年ぶりかも。
チルソクの撮影の後に入った映画のお仕事はジョゼ。
22歳の女子大生の役なのに、当時16歳になったばかりの樹里さんが選ばれるなんて、年齢も経験も超えた、その存在感だったんだなぁと思う。
詳しい内容についてのジョゼの話はまた明日にでも。
樹里さん演じる香苗は樹里さんが今まで演じた役で1番イタい女性かもしれません。
実際、もし香苗が樹里さんじゃなかったら、全く違う風に感じてただろうなぁと思うんです。
あの喫茶店での恒夫の前での泣き笑いの自然さは天才!
結構ながっつりキスシーンも、1番最初に経験したから後が楽になったとかあるかもしれませんね。←推測。
この映画は、池脇さんのヌードやラブシーンがピックアップされやすいけど、実はすごくリアルで生々しい。
その生々しさを自然に演じれるなんてすごいと思う。
あ~、言葉が出てこないわ~(^◇^;)
ま、見終わった後に、えぐいなぁ!
が、感想でした。
たしか、上手い芝居はするなよ!だったと思います。
緊張感も大事だけれど、肩に力が入ってたら疲れるだけですもんねw
樹里さんのお芝居をする前の柔軟体操は、身体だけじゃなく、心もほぐすためのもの。 初期の樹里さんの作品のメイキングでも、よく動いて走り回ってる姿見て、そのぶれなさに頬が緩みます(^^)
今はオフ。
充電中ですよね。
たくさんの映画やドラマや芸術、自然からいっぱいのインスピレーションを受けて、新しい作品でまた出会えることを本当に心待ちにしています!



