おはようございます(つД`)ノ
毎週恒例の寝不足なご挨拶w
顔じゅうがむくんで腫れているような気がしてます、はい。
昨日の続き。
悠真をなくした後の明日美。
どんなぬ嘆き哀しんでも決して帰っては来てくれない人。
取り返しのつかないことをしてしまった後悔…。
普通の芝居なら、もっとオーバーに泣き叫びながらぐちゃぐちゃにボロボロになったところを見せるのかもしれません。
でも、明日美は、樹里さんはこの場面では泣かない。
いや、泣けない。
本当の哀しみや後悔の念は後から鈍痛のようにもやってくるものだから。
でも、いやーじゃなく、腹の底からのわぁーに鳥肌でした。
閉じこもる明日美。
表情をなくし、物を食べない明日美は、実際にも随分痩せているようにも見えました。
樹里さん、痩せたな…ヽ(;▽;)ノ
14歳の明日美がそこにいたんだもん(つД`)ノ
西門さんにだけは本心を語れるんだね。
声もあげずにポロポロと…。
この泣き顔が切なく美しい。
私が死ねばよかった…。
。・゜・(ノД`)・゜・。
西門さん(つД`)ノ
抱きしめちゃってよ!。・゜・(ノД`)・゜・。と、言葉で言っちゃった私。
悠真~ごめん!
この芝居は、今までではじめて見た樹里さんの芝居でした。
鳥肌!苦しくも見応えのあるシーン、樹里さん、ありがとう。・゜・(ノД`)・゜・。
まだまだ、続きます!






