昨日のメインは陽だまりのキャスト発表ともう一つ、幼少期の2人の写真が小さいけれどアップされたことです。
もう、この幼少期の2人の小さい写真に私がどれだけときめいたのか(≧∇≦) まだ、もちろん映像が流れたわけではないけど、私のヴィジュアル予想の斜め上をいく配役にワクワクしてきました*\(^o^)/*
幼少期の浩介を演じるのは、北村匠海さん。
中学生の時の男の子のもつ鋭さや無骨さが出てますよね。
この写真ではわからないけど、正面からの写真は松本さんと兄弟のように似ていると感じます。
この少年が、優しい、大人浩介さんに。
実は心配していたのは幼少期の真緒の方。 原作を読まれた方ならお分かりだと思いますが、かなり変わった野性味溢れる天真爛漫さを合わせもたなければなりません。
でも、これも今日のたった一枚の写真で、そんな心配が払拭されました。
幼少期の真緒を演じるのは、葵わかなさん。
ちょっと野性味溢れる、何か不思議な雰囲気をもつ真緒ですよね。
顔立ちは美しいのにまだまだ垢抜けてない素材のまんま感が出ていて、すごくいい感じ!
あの少女が、こんな素敵な女性に。
他にも昨日は、ちょっと仕事しながらにやけるくらいのツイがTwitterから溢れていました。
特に、新潮文庫の陽だまりの彼女の公式Twitter!
ちょっとネタバレ感は匂いますが(^◇^;)、ぐっとくる文章はさすがです。
そんなん言われたら見たくなるに決まってるやろー(≧∇≦)
って、感じですよねぇ。
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
おおおおおおぉぉぉ。
期待値あげてもいいですか!?
もうね、人を口説き落とす三段階ツイのようですねwww
こりゃ、誰かと行かなきゃいかんというこってφ(・ェ・o)メモメモ
私が過去に見た、繰り返し何度でも見たくなるラブストーリーは二本あります。 何度も書きますが、セカチューと岩井俊二監督のラブレター。
共通点はもうご存知ですよね。
どちらも過去を回想するシーンが重要になった作品。
大沢たかおさんと森山未來さんが激似ですっと入っていけましたし、ラブレターは酒井さんと中山さんは似てないけど、純粋な子役の芝居にこれまたすっと入って、劇中の話に夢中になってキュンキュンしたものです。
この陽だまりの彼女は、もしかしたら大ヒットの条件は幼少期の2人が主役2人を食うくらいの熱演を見せてくれていたら間違いないかも!?
とか、勝手に妄想したりしてます。
あと三ヶ月!まだまだ長い三ヶ月になりそうですね( ´ ▽ ` )ノ
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