ここのところ毎週のようにテレビ雑誌を買える喜びを味わってます( ´ ▽ ` )ノ
公開は半年後。なのにこんな風に取り上げてもらえるのは、やはり嵐のメンバーである松本さんとの共演だからですよね。 ありがたいです。
今週は、TVぴあに1ページどんと載ってました!
全部今まで見た写真だけれど、松本さんのインタが良かったから買っちゃいました( ´ ▽ ` )ノ
ほら、私はちらリズムが好きなんで、
直接的に本人の言葉じゃなくても間接的に話が聞けるのも好きなんです。
あの温かみのある空間にいられるだけで楽しい
上野さんとの共演の感想は?
「非常にエキサイティングでした。
演じることに対してものすごくピュアに向かい合っているというか、すごく素敵な方ですね。」
私、ググりました。
エキサイティングの意味。
結果はこちら!
人を興奮させる、白熱させるで例としてのカーレースがツボに入りましたw
樹里さんと共演された方はみな言われる言葉ですよね。
食わず嫌いの時、タカさんから江の時どうだった?に、向井さんは確かうる覚えだけど、すごい子ですよ!すごくエネルギッシュでパワーがある…。
普段はクールで淡々としたイメージだった向井さんの目がキラリと光ってこんな風に答えてあったのを私は見逃しませんでした。
陽だまりの優しい空気感のもと、犬童監督も言われてあったように、熱さフルスロットルな現場になったんでしょうね。 楽しみだわ。
インタビューは続きます!
「浩介が優しくいられるのは真緒がいるからこそなんだろうなという気がします。「埋まらないスペース」をちょうど埋めてくれる存在なんですよね。
お互いが。
再開してやっと収まる場所に収まったというか。浩介は元々優しい性格だけど、そこ(埋まらなかったスペース)が満たされたおかげでどんどん光を得て、あんなにも真緒に注ぐことができるんじゃないかな」
この浩介の思いが物語の核となり、真緒との愛の形に説得力をもたらすんですね。だからこそ、真緒の芝居は説得力のあるものとならなければなりません。樹里さんのまさに新境地が開かれると思うとワクワクすぎて吐きそうw
私は普段ラブストーリーは好まない方。 ラブストーリーのドラマなども見た事はあまりないです。
理由はただひとつ。
リアリティがないから。どっかで、こんな風になるわけがないと醒めてるんですよね。 でも、そんな中で唯一嵌ったラブストーリーは、冬のソナタ。
お客様との話を合わせるつもりでちらっと冷やかし半分で見たら、まんまと嵌ってしまいました。
お話の内容はあり得ない事も多くてベタなんです。 でも、劇中流れる音楽の美しさや昔をつい思い出してしまう懐かしさ、そして、劇中の登場人物の自分より相手の幸せを願う紳士的な振る舞いに見ていてキュンとしてました。 特にユジン役のチェジュさんの美しさは私の中での韓国に対するイメージを一新してくれました。
チュンサンとユジンの2人の純愛のラブストーリー。
2人の真面目で真摯的な芝居が胸を打ったんですよね。
松本さんのインタビューのラストにあるように、肩肘張らずに見たくなる、見返したくなる、そんな作品になってくれたらいいなと~
いい作品は必ず見返したくなる作品だと思ってます。
そんな作品になってくれたらいいなぁ。
昨日の陽だまりTwitterから。
いよいよ映画館で流れる特報作りですか\(^o^)/
30秒!
これだけのために映画を見に行こうと思ってますが、変ですか?( ̄▽ ̄)
どの作品から特報が流れるかチェックしないと!
オリスタもインタがいいんですね
_φ(・_・
チェックしなきゃ(〃∇〃)
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