ピーチの気持ちにそえないなら抱きしめたりするなよ!とのっけから突っ込みで始まった9話。
公園での苦い別れ以来の再会はいつものコンビニで。ハルが普段あまり電話をかけてこないナカジからの電話で心配したと伝えられる事で、ナカジは自分の気持ちに気づく。
ハル「さみしいやつだ。」
ナカジ「まったくだ!」
2人の掛け合いにはほっこりする。
ナカジは父親の病気のことを公園で話す。ハルの大丈夫なの?親父?俺?
の問いかけに、どっちも!と即答するのがハルらしい。でも、ハルもこの時のナカジの言動や仕草で気づかないところがじれったい。もうお腹の底からナカジは親友ってケリをつけたからなのか。この回から前半はナカジの気持ちがどこにあるかわからなかったが、入れ代わってハルの気持ちがどこにあるかわからなくなっていく。と、いうか掴めない。
話は変わるけど、ナカジの家の前で見送るハルの後ろ姿は女性らしい。こういうところでスタイルの良さがわかるんだよなと納得でした(^_-)
リンダがナカジのどこを好きなのかわからないまま話は進んでいくけど、リンダの心境を考えるとナカジの言葉は残酷だ。どんどん、追い詰めてく。
ドクターはハルに指輪を買ってあげたくて体にムチをうってアルバイトを始める。それを知ったハルのドクターに対する愛情あるありがとうの言葉が暖かいし優しい。そして、この時のハルは超絶美しい\(//∇//)\ 愛されオーラ全開なのだ。でも、私、そんな高いやつ必要じゃないよ、もハルらしい。
でも、いきなり韓国へはきついよね。
(。-_-。) 展開が早すぎる。
久しぶりのスナナレ会、海のシーンは皆、楽しそう。でも、リンダの目が寂しそう。ドクターの韓国に帰るかもしれない発言に目の色が変わるナカジ。
花火を2人で買いに行った後の線香花火のシーンはナカジの素直になれなさが切ない。くっつけちゃえ~って…
。・゜・(ノД`)・゜・。
だから、遅すぎるんだって!
そしてリンダ。・゜・(ノД`)・゜・。
一話のシーンはここに繋がるのか。
それにしても、悲しすぎる。
海でのハルが楽しそうで超絶綺麗で可愛かった印象だけ残したい、そんな9話でした。私はいかなる理由でも、自ら命を立つのは頂けない。たとえドラマだといわれようが。ただし、歴史上の背景の中にある切腹や自害とは意味が違いすぎるから。よって、リンダには感情を重ねるまで到底行けず…。ましてや、場所も(。-_-。)
今回と次までは私のレビューも荒れ模様です。樹里さんが雑誌で語っていた、ラスフレのような刺激が強いものではなく、みんなが幸せに前向きにいけるドラマが変わってしまったのかな。最近は結末を決めてない、とごうごうするドラマも多いようだけど、←特にフジテレビ。それは、映画と違ってほぼ同時進行でやる連ドラの世界では役者にとって多大な負担が加わるのではないかと思ってる。宮崎あおいさんは仕事のオファーは台本がしっかりしている事を1番にあげているそうだけど、確かに彼女の作品は手堅いし、リスクが少ない道を歩んでいると思う。それがいいか悪いかは分からないけど、樹里さんにとってこのスナナレも貴重な体験になったのは間違いがないこと。これ以降の民放連ドラに出てないので、次の連ドラに出る場合の作品選びが楽しみでもある。
ちなみにリアルタイムで観ていた時はこの回あたりでハルとナカジがくっつかないというちょっとした失望感に襲われてました。樹里さんに本物のラブストーリーの話は来ないのか!と、思ってたら、3年またいで来たんですね。海での楽しそうに花火をするハルを見ながら、真緒をそっと妄想した私です\(//∇//)\ また、明日!
iPhoneからの投稿
公園での苦い別れ以来の再会はいつものコンビニで。ハルが普段あまり電話をかけてこないナカジからの電話で心配したと伝えられる事で、ナカジは自分の気持ちに気づく。
ハル「さみしいやつだ。」
ナカジ「まったくだ!」
2人の掛け合いにはほっこりする。
ナカジは父親の病気のことを公園で話す。ハルの大丈夫なの?親父?俺?
の問いかけに、どっちも!と即答するのがハルらしい。でも、ハルもこの時のナカジの言動や仕草で気づかないところがじれったい。もうお腹の底からナカジは親友ってケリをつけたからなのか。この回から前半はナカジの気持ちがどこにあるかわからなかったが、入れ代わってハルの気持ちがどこにあるかわからなくなっていく。と、いうか掴めない。
話は変わるけど、ナカジの家の前で見送るハルの後ろ姿は女性らしい。こういうところでスタイルの良さがわかるんだよなと納得でした(^_-)
リンダがナカジのどこを好きなのかわからないまま話は進んでいくけど、リンダの心境を考えるとナカジの言葉は残酷だ。どんどん、追い詰めてく。
ドクターはハルに指輪を買ってあげたくて体にムチをうってアルバイトを始める。それを知ったハルのドクターに対する愛情あるありがとうの言葉が暖かいし優しい。そして、この時のハルは超絶美しい\(//∇//)\ 愛されオーラ全開なのだ。でも、私、そんな高いやつ必要じゃないよ、もハルらしい。
でも、いきなり韓国へはきついよね。
(。-_-。) 展開が早すぎる。
久しぶりのスナナレ会、海のシーンは皆、楽しそう。でも、リンダの目が寂しそう。ドクターの韓国に帰るかもしれない発言に目の色が変わるナカジ。
花火を2人で買いに行った後の線香花火のシーンはナカジの素直になれなさが切ない。くっつけちゃえ~って…
。・゜・(ノД`)・゜・。
だから、遅すぎるんだって!
そしてリンダ。・゜・(ノД`)・゜・。
一話のシーンはここに繋がるのか。
それにしても、悲しすぎる。
海でのハルが楽しそうで超絶綺麗で可愛かった印象だけ残したい、そんな9話でした。私はいかなる理由でも、自ら命を立つのは頂けない。たとえドラマだといわれようが。ただし、歴史上の背景の中にある切腹や自害とは意味が違いすぎるから。よって、リンダには感情を重ねるまで到底行けず…。ましてや、場所も(。-_-。)
今回と次までは私のレビューも荒れ模様です。樹里さんが雑誌で語っていた、ラスフレのような刺激が強いものではなく、みんなが幸せに前向きにいけるドラマが変わってしまったのかな。最近は結末を決めてない、とごうごうするドラマも多いようだけど、←特にフジテレビ。それは、映画と違ってほぼ同時進行でやる連ドラの世界では役者にとって多大な負担が加わるのではないかと思ってる。宮崎あおいさんは仕事のオファーは台本がしっかりしている事を1番にあげているそうだけど、確かに彼女の作品は手堅いし、リスクが少ない道を歩んでいると思う。それがいいか悪いかは分からないけど、樹里さんにとってこのスナナレも貴重な体験になったのは間違いがないこと。これ以降の民放連ドラに出てないので、次の連ドラに出る場合の作品選びが楽しみでもある。
ちなみにリアルタイムで観ていた時はこの回あたりでハルとナカジがくっつかないというちょっとした失望感に襲われてました。樹里さんに本物のラブストーリーの話は来ないのか!と、思ってたら、3年またいで来たんですね。海での楽しそうに花火をするハルを見ながら、真緒をそっと妄想した私です\(//∇//)\ また、明日!
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