この頃大好きな蛸わさ、飲み屋いったら絶対頼むようにしてます。なんでも前に和民で働いていた友人によると蛸わさには5つのランクがあるらしいです!全国の飲み屋が同じ蛸わさ協会から仕入れてるってことなんでしょうか・・・友人曰く「食べればどのランクを使ってるかわかる」、そうです

ちなみに和民は最低ランクを使用してるそうな

さて本日観た映画は

「SAW」

実はこの作品、今2が上映されているそうです。


こちら


2はまだ観てませんが是非今度観にいこうと思ってます(’▽’*


1の感想というと… アワワ  マジカヨ マジカヨマジカヨ 

俺がこのキャラクターと同じ目にあったらもぅもぅ、なにもできないまま絶望確定です(つд


謎解きを中心にストーリーは進みますが、理にかなったトリックを巧妙に隠す犯人、そして解いていく主人公達、しかし主人公達が本当に求めていた答えは○○○○○○○…

チョー言いたいけどネタバレなので伏せときます(つд

是非ご覧あれ!

★★★☆☆

先日の鬱状態は寝たら治りました(’▽’*

今日は所属している放送系のサークルの後に3人で飲みにいって

もう、溜まってたものをほとんど出したと思います、つまり愚痴です。

いやぁ・・・スッキリした(笑)

いつも愚痴を言ってるわけでもないですけど、色々はなせるんでこの頃飲みが楽しみでしょうがないです。

飲み会で話す話の内容は恋愛とかがほとんどなんですけど、いやぁ現実にはアメリカの娯楽映画のようなハッピーエンドはなかなか拝めないもんですねぇ。

自分が観る映画もそのせいかこの頃はエンターテイメントや大衆映画を意識的に避けて、なるべくしっとりとした映画や考えさせられるのを観ることが多くなってきている気がします。


あ、だから鬱になったのか(つд


本日は映画ではなくFLASHを紹介したいと思います。

FLASHというとあまりご存じない人からみると少し踏み込めないものかもしれませんが、いやいやどうして良い物は良いんですね。いわゆる「職人さん」がたとえば音楽にあわしてのプロモーションを、例えば現代を風刺した世界感をテーマにストーリーを展開していったりもします。


突然ですが、みなさんは紅白をご存知でしょうか?


年末にやる歌謡番組が頭に浮かんだと思います。

なんと実はFLASHにも紅白があるんです、去年で第三回目を向かえたFLASH紅白。開催期間は年末の10日間ほど、出展作品は年々質も量も増えていて、今年もそろそろ年末だと思うと少しワクワクしてしまいます。

手始めに昨年のFLASH紅白で最優秀賞をとった み~や さんが運営するサイトclairvoyance から、昨年の優勝作品とその続編を紹介したいと思います。

Nightmare City

http://clairvoyance.game-server.cc/nightmare.html


そして先日公開されました続編


Nightmare City -Catastrophe-

http://clairvoyance.game-server.cc/nc_catastrophe.html



自己製作した音楽を提供しているサイト 

403 (Forbiddena) さんの曲をBGMに、音楽と見事にマッチしたストーリーの展開を楽しんでください。

是非ご覧あれ!

★★★★☆



今日はとにかくテンション↓で、どうしようもないくらい鬱な気分でした。

「飯食ってないから?バイトで疲れたから?」

自問自答しながらフラフラしてました。

こんな時は浪費癖が極端に出て、どうみても取れないクレーンゲームに2千円ほど投資(つд

とれずに諦めて、オレ何してるんだよと自問自答。

とりあえず映画観るべぇ、とDVDをセットしました

本日観た映画は


「4人の食卓」

「猟奇的な彼女」で有名なチョン・ジヒョンが主演するこの映画、ずばり観所は


人が抱え続ける過去の過ちに対する恐怖

でしょうか。

誰にだってあるような過去、幼い自分にはどうすることもできなかった過去


人間が無意識のうちに消し去ってしまう都合の悪い記憶



作品的には近頃多い「うわ、びっくりしたなぁ!」系なグロホラーではなく、どこにでもあるような風景をバックに話は進んでいきます。舞台は主にマンションなんですけど、この建物見てたら黒木瞳が主演してる「仄暗い水の底から」を思い出しちゃいました。雰囲気的には近いものがあるような気もします。

ちなみにこの作品中チョン・ジヒョンのスッピンの顔が見れます。化粧しなくても綺麗な方なんだなぁと感心


是非ご覧あれ!

★★★☆☆

いつかは作ろうと思っていたブログ、ついに始めてみました。

ポツポツと私生活のことは話すとして、早速今日見た映画を一つ!

「インファナル・アフェア」インファナル・アフェア

第三作まで出ていますこちらの大作、今頃見てみました。

なんでいまさら・・・っていうと。大作と言われすぎてて「もしや大衆物の映画か」、と勘ぐりをしてたためでした。

主演はアンディ・ラウにトニー・レオン。ちなみにラウはあの四天王の一人とも言われています


「四天王の一人?韓国四天王は ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォンビン じゃなかったっけ?」


いやいやラウは 歌手として中国での四天王 と呼ばれています。(ちなみにこの四天王、ジャッキーチェンも入ってます)


ちなみにこの映画を見なかった理由にこの映画の監督アンドリュー・ラウが関わっています、この監督が以前手がけた映画の中に「風雲 ストームライダー」というのがあって、以前これをTUTAYAで借りて観た俺はこの映画のAMARINOつまらなさに早送りもせず途中で停止、即TUTAYAのBOXに投げ込んだという過去があったからです。


前提はさておき気になる本作はというと

香港映画ということもあってアクションに期待してたんですが、アクション面よりも仕草や表情での演技が光る作品でした。

マフィア→警察 に潜ったラウと  警察→マフィア に潜入捜査として潜ったレオン が物語を繰り広げていくのですが二人の会話シーンとかはもぅその雰囲気に押しつぶされるような気分になりました

どうなっちゃうの?どうなっちゃうの? と次の展開に期待期待の雨嵐!

終わった後はもう風呂からあがった時のような満足感がありました。

是非ごらんあれ!

★★★☆☆