あれよあれよという間に時が経ち、前職の籍が抜けてから5か月が経った。
有給消化に入って2か月間にもいろんな変化や出来事があり、
自分でも驚くような展開になっている。
出勤最後の日、やっと終わった…これで気軽になれると思ったのだけど、そうは問屋が卸さなかった。
翌日から私の心は暗闇に落ちていった。
どんどろりん状態
自分でも何故にそこまでと思うほどだったが、へとへとだった私は、辞める直前に異動してきた人と、手のひら返しの同僚の言動にやっつけられていた。
その時は冷静に受け止めていたはずだった。
こんなことは想定内だと。
だけど堪えてたんだよね…。
そんな時、岡田斗司夫さんの動画に出会った。
彼が動画で伝えていたのはジャーナリング。
書くと良いということは大分前から知っていたし、やってみたこともあったけど続きはしなかった。
だけど「ジャーナリングは排泄と一緒」(多分…)という言葉に、それならできるかもと書き始めた。
毎朝、A4ノート3ページを書く。
書くことがなければ、書くことがないと3ページ書き続けるスタイル。
排泄なんだから、何でも自分の内側から出てくる言葉はすべて出す!
出る出る笑
3ページでは書き足りないほど出てくる始末。
毎日、毎日3ページ書き連ねた…
