会社を辞めてから心の老廃物を出すべく始めたジャーナリング
最初はA4サイズの大学ノートに
毎日3ページって言われて
書けるかな?って思ったのだけど
心配無用だった笑
どんだけ溜まっててん⁈ていうくらい
ペンが止まらない
言葉が溢れ出す
次から次から出てくる言葉
ペンが追い付かない
しかもどんだけ腹立ってるの状態
わたし、凄く我慢してたんだな…って
ふと我に返ったら、ちょとだけ可哀想になった
会社や家族の事
今までそんなこと思ってはいけない
そんなこと思う私は薄情だ
わたしが悪いんだと押し込めてきていたことが
噴出した
だから同じ言葉が出てきても何度でも書いた
その言葉が出てこなくなるまで書いた
いったいどれくらい吐き出し続けたんだろう
そしたらある日ペンが止まった…
頭に溢れていた言葉が無くなっていた
