ホームセンターの小さいチワワ | ニコニコにしてあげる♪

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シュシュとのんびりな日々

おかあさん。「お買い物に行こうかにこ

チワワ「僕も行くですべー

  僕は小さいカバンに入って、上半身はカバンから出たまま、お母ちゃんがこぐ自転車からお外を眺めて、きもちよかったです。

  ホームセンターに着いたです。ここは、犬をカートに入れたままお買い物している人がいるです。僕は、小さいカバンからお店をキョロキョロ、社会科見学です。

  お母ちゃんは、ここに来ると、いつもペットコーナーに行って、赤ちゃんの犬を見るです。

おかあさん。「シュシュもこんなに小さかったんだよ~にこ

チワワ「覚えてないよ。あんまり近づけないでよ・・。僕、知らないお友達、怖いよぶ~

おかあさん。「もう一匹、欲しいなぁ~むふ

チワワ「ダメぷんぷん。お母ちゃんは、僕だけのお母ちゃんだからムッ。」

おかあさん。「そうだね、シュシュよりかわいい子は、他にいないもんね。」

チワワ「そうさ。僕は一番かわいいんだピース。」

おかあさん。「シュシュ、この木のベッドめっちゃかわいくない!?2780円だって。

  欲しい~~~~~顔

チワワお姉ちゃんが寝てるような、木で出来ている犬用の小さいベッドが売っていたです。

  「僕、最近ノビノビ~って寝たいから、ベッドだと落ちちゃうよふっ。今、僕寝る所いっぱいあるよ。玄関でしょ、クローゼットでしょ、小さいゲージでしょ、コスゲと一緒に届いたフワフワのクッションでしょ、ソファーでしょ、スヌーピーの小屋でしょ、床でしょにこ。夜は、お母ちゃんのお布団で何度も場所かえて寝てるし。お母ちゃんと一緒がいいもん。だからいらないよっ。」

おかあさん。「そうだねにこ。こんなちっちゃな木のベッドが家にあったら、かわいいな~って思ってさすまいる

  お外に出たら、雲がグレーくもりぃで、ポツポツと雨が降っていたです。

おかあさん。「アチャ~、こりゃ危険だ汗

  お母ちゃんは帽子をかぶって、カバンの僕をしっかり抱いて、自転車をこいだです。

  ポツポツポツポツ汗汗汗、どんどん降って、ザ~汗っと降ってきたです。

おかあさん。「シュシュ、ごめんね~困。濡れちゃうね。布をかぶせておこうか。」

チワワ「嫌だ嫌だ、お外が見えないじゃんかぁ。僕そんなに濡れてないよわはは

  ザ~~~~~~~~汗汗汗

  あんまり凄いから、お母ちゃんは雨宿りをしたです。ちょっとしたら、小ぶりになって、出発。

  やんできたです。

  どうやら、一番酷い時に外にいたです。お母ちゃんのお洋服がビチョビチョ。

おかあさん。「いやぁ、大変だったね~^-^;。ごめんねシュシュ。」

チワワ「僕、面白かったよakn