こんにちは、こやながわです。
読みにきてくださり、ありがとうございます!
以前、ブログでちらっとお話ししていた、
「小惑星の力を“結果”で証明したい!」という検証。
今回で3回目! さっそく昨日もチャレンジしてみました。
使ったのは、前回同様『覇星・翔星・栄星』の3つの小惑星。
そして、それに加えて 馬と騎手それぞれの天体の影響や、 トランジット(現在の星の配置)との関係も見ながら、 1着馬を予想していきました。
🎯3回目の結果は…まだまだ課題あり!
今回の予想では、読み通りに当たったレースもあった一方で、 最後の2択で迷って外してしまったり、 そもそも星の情報から“選びきれなかった”レースもありました。
結果的に、全レース的中!とはいきませんでした。
うーん、やっぱり“選択の基準”をもっと明確にしていかないと…!
🎯トランジット天体のスクエアの影響、あなどれない!
今回特に印象的だったのが、 トランジットの天体同士で3つのスクエアが形成されていたこと。
過去のレースを見ても、 こうした“星の緊張状態”があるときって、 どうも人気通りにはいかないんですよね。
実際、今回は人気の低い馬が1着になるレースもありました。
そしてなにより・・・
私自身のホロスコープにも、 トランジットからのスクエアの影響が出ていて……
はい、予想がブレました(汗)
これは、今後の参考にしていかないといけないですね。
とはいえ、まだ始めたばかりのこの挑戦。
経験もデータも少ない今だからこそ、 ひとつひとつのチャレンジから学べることが山ほどあると感じています。
小惑星と天体の力、そして“その時の空”の動きをしっかり読みながら、 また次回、チャレンジしていきます!
「星でWIN5は読めるのか!?」シリーズ、vol.4もお楽しみに!
使用している小惑星の名称について
この記事では、特定の小惑星の名称を独自に「翔星」「栄星」「輝星」「響星」「奏星」と表記しています。
これらの名称は、リーディングをより分かりやすくするための便宜的なものであり、一般的な占星術で使用される正式名称とは異なります。
