こんにちは!
こやながわです。
読みに来てくださりありがとうございます!
始まりましたね~月9ドラマ!
『119 エマージェンシーコール』は
ご覧になりましたか?
普段、なかなか目にすることができない
仕事現場を舞台にしたドラマは
ほんと、知らないことばかりで
勉強になりますね!
第1話から、息をのむような緊張感と
心温まる場面の連続で
すっかり引き込まれてしまいました。
「繋ぎは繋ぎでも、命をつなぎたいと思っています。
指令管制員はいつだって『助けて』って声を受け取る、一番初めの存在だから。
私たちが想像することで、未来に繋がることもあると思うから。」
この言葉には、日々通報を受ける
指令管制員の責任感や使命感
そしてその仕事に対する深い誇りが
感じられました。
通報者の状況や感情を想像しながら
対応する姿勢に
改めて「想像力」の大切さを
考えさせられました。
「想像すること」で未来を変える
普段の生活で、私たちは「想像力」を
どれだけ活用できているでしょうか?
誰かが困っているとき
その背景や気持ちを想像すること。
それだけで、相手を支えたり助けたり
できる可能性があります。
ドラマを観て、「想像する」という行動が
いかに命をつなぐ力になるのかを
強く感じました。
そして想像する力は
特別な仕事だけではなく
私たちの日常生活の中でも
命をつなぐ力として役立つものだと思います。
「ドラマからコミュニケーションを学ぶ」
『119 エマージェンシーコール』は
命の重みや、人と人との繋がりの大切さを
改めて教えてくれるドラマですね。
第1話では、「想像力」というテーマが
特に印象に残りましたが
次回以降どんな感動が待っているのか
期待が膨らみます!

