こんにちは!
『体が喜ぶコミュニケーション術の専門家』
こやながわです。
読みに来てくださってありがとうございます!
ついに最終回を迎えてしまいましたね。
『わたしの宝物』
ご覧になりましたか?
登場人物たちが葛藤しながらも
大切な選択をしていく姿が
とても印象的でした。
特に、美羽の決断と
宏樹や冬月の行動には
「愛」や「幸せ」の本質が
描かれていたように思います。
あなたはどう思いましたか?
「自分の幸せ」と「他人の幸せ」
美羽が娘の栞を引き取り育てると
決意したシーンでは
「自分の幸せ」と「他人の幸せ」
の間で葛藤する姿が描かれていました。
その選択は、自分にとっても大変なこと。
でも、美羽は「娘を守りたい」という
母親としての想いを貫きました。
一方で、宏樹はその決断を尊重し
身を引くという覚悟を見せます。
この二人の行動を見て
幸せは「自分のためだけ」で
完結するものではなく
他者と深く繋がり
影響し合うものだと感じました。
そして
「選択する覚悟」と「その先にある未来」

