こんにちは!
『体が喜ぶコミュニケーション術の専門家』
こやながわです。
読みに来てくださりありがとうございます!
昨夜放送された『放課後カルテ』第9話
ご覧になりましたか?
直明の手術が決まり
家族の葛藤が描かれているシーンは
私も次男の手術で経験したことだったので
手に取るように感じました。
そして、今回も牧野先生の言葉が
胸に響きました〜。
牧野先生:
「これから先も、自分で歩き、生きてく…。
そのためには目に見える病気だけ
見ていては足りない。」
「目に見えるもの」だけじゃ足りない。
私たちは普段、目に見えるものに
頼りがちですよね。
たとえば、数値化されたデータや
外見で判断してしまうこと。
でも、牧野先生の言葉には
「目に見えない部分」
――その人の心や感情、背景に
目を向ける大切さが込められていると
感じました。
日常の中で、
相手の「目に見えない部分」に気づくこと
って簡単じゃないですよね。
でも、相手の表情や仕草に少し気を配ったり
声をかけてみたりするだけでも
相手にとっては
大きな支えになることがあります。
相手の内面に目を向けること。
あなたはどのくらい意識されてますか?
今日一日、少し意識してみたいと思います!
「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」
次回はついに最終回。
牧野先生や子どもたちが
どんな言葉を残してくれるのか…
とても楽しみです!


