こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家おにぎりこやながわです。

読みに来てくださってありがとうございます!

 

 
昨夜は、
2週間ぶりの『放課後カルテ』でしたね!
ご覧になりましたか?

 

 

 

 

今回のエピソードでは

牧野先生が「交換日記」という

懐かしいアイテムを使って

生徒・真愛(まい)ちゃんの心に

寄り添っていました。

 

これがすごく良くて

気持ちを伝える方法について

改めて考えさせられました。

 

 

伝えたいけど伝えられないとき

あなたならどうしますか?

 

直接、相手に話せるのが一番。

でも、いろんな理由で

それが難しいときってありますよね。

 

そんな時、

誰か他の人に「伝えておいて」って

お願いする?

それとも、別の方法を考える?

 

SSD(Spinal Signal Decoding)の理論では

誰かに頼む方法はNGです。

自分の言葉で直接伝えないと

本当の意味で「相手と向き合う」ことにならないから。

 

そこで登場したのが

牧野先生の「交換日記」作戦!

これ、すごく良くないですか?

 

直接話すのは難しいけど

自分の気持ちを自分の言葉で

相手に届けることができる。

 

久しぶりに「交換日記」のワードを聞いて

懐かしい気持ちになりました。

学生時代、友達とやり取りしてたあの感じ

覚えてますか?

 

 

直接言葉にするのが苦手でも

日記や手紙に書くことで

相手にしっかり伝わる。

 

これなら無理なく「伝える」ことが

できそうですね。

 

 

ただ、できたら・・・

自分の生の声で伝えられるように

していけたらいいですね。

 

「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」

 

 

気持ちを伝える方法って人それぞれ。

 

直接話す、手紙を書く、メモを残す…

どれが正解ってわけじゃないけど

自分の言葉で伝えることが大事だなって思いました。

 

さて、皆さんなら

大切な人にどうやって気持ちを伝えますか?

 

「交換日記」は

形として残るので

いいアイテムかもですね!