こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家
こやながわです。
読みに来てくださってありがとうございます!
今日は11月3日、文化の日ですね。
祝日、いかがお過ごしですか?
文化の日は、
「自由と平和を愛し、文化をすすめる」
ことを趣旨としているそうです。
文化を進めるとは、なんぞや?と思ったので
ググったところ
『昔の遊びや習字、美術館・博物館、歌舞伎など、
子どもと古き良き日本の文化に触れる』ことだそうです。
う〜m、我が子たちが付き合ってくれるとは思えません(笑)
なので、いつも通り
私一人でドラマ鑑賞という文化(?!)を楽しみます!
で、そのドラマの一つ
『放課後カルテ』はご覧になりましたか?
昨日は『怖い』というセリフが
度々出てきましたね!
その中でも
6年担任の篠谷先生が
学校医の牧野先生にお願いをするシーンで
『怖いんです』と伝えたところが印象に残りました。
お願いする時、
ただやることをお願いするのではなく
どうしてその仕事などをお願いするのか
必ずそこには「気持ち」があるはずです。
今回のように
「怖いから牧野先生にお願いしたい」
という伝え方。
素晴らしい!と思いました。
「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」
やっぱり、第4話でも
牧野先生は厳しい表情をしっぱなしでしたね。
いつか笑う日が来るのでしょうか。
私個人の気持ちとしては
その日がいつかきて欲しいなぁ〜♪

