こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家おにぎりこやながわです。

読みに来てくださってありがとうございます!

 

 
わたくし事ですが、
今日から「校正士」の資格を取るための
勉強を始めました!
 
もう資格を取ることはないだろうなと
思っていたのですが
恩師からの勧めでチャレンジしようと決めました!
 
『人の可能性』
死ぬまでわかりませんね。
 
ちょうど昨夜放送のドラマ
『ライオンの隠れ家』でも
そんな話に触れていたシーンがあったので
記事に残しておきたいと思います。

 

ドラマ開始24分5秒〜
 

牧村:美路人さん、ほんとすごかったです。

声にパワーがあって、私見てて鳥肌が立ちました。

どうしたんですか?

洸人:いやぁ、最近、みっくんの見たことない顔ばっかり

見てるんだなぁと思って。

牧村:そうなんですね。

洸人:もしかしたら、今まで僕がみっくんの

可能性狭めてたのかなぁって。

人に迷惑かけたくないとか、

自分にとって都合がいいようにとか、

そういうの気にして…。

弟はこういう人間って決めつけて。

でも、ライオンがうちに来てから

みっくん、なんか変わってさ。

 

『可能性』

狭めていませんか?

 

自分の可能性もそうですが

周りの人の可能性も。

 

このセリフを聴いて

真っ先に、次男の顔が浮かびました。

「わかる、わかる〜!」と。

 

障害のあるなしに関わらず

〇〇はこういう人間って決めつけてはいけないですよね。

 

無意識にそう思ってしまいがちなので

常に気をつけて

自分とも周りの人ととも

関わっていこうと思いました。

 
 

「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」

 

 

人は、周りの環境によって

変わることもできるし

成長することもできます。

 

「変わりたい」

「成長したい」

と感じるならば、環境を見直してみるのも

いいかもしれませんね。