こんにちは、体が喜ぶコミュニケーション術の専門家
こやながわです。
読みに来てくださってありがとうございます!
バタバタする月曜日。
わかっていても、バタバタしちゃうのは
なぜなんでしょうか?
ブログも午後になってしまい、
しょぼ〜ん。
もう少し、見通しを持って動かないとです!
さて、日曜ドラマ
『若草物語―恋する姉妹と恋せぬ私―』は、ご覧になりましたか?
次女・涼に想いを寄せている、幼馴染の律。
本当は律自身が涼にマッチングアプリをしてほしくないからなのに
涼のためを思って言います!みたいな場面がありました。
ドラマ開始21分12秒〜
律:涼は恋愛とかしない人なんです。
だから、あんまり無理にそういうことを
させないでいただけませんか。
こういうこと、やっちゃってませんか?
好きでもないことをしている人を見て
思わず代わりに断ろうとしてしまう。
もし、本人が本当に好きじゃないことをしていたとしても
それを選択して、やると決めて行動したことに対して
他人は口は出せません。
相手を好きだからこそ
相手のためを思ってしてしまいがち。
でも、相手のためを思って・・・は
関係性を拗らせてしまうことが多々。
自分で責任が持てないことは
自分の口から言わないようにしましょうね!
「ドラマからSSDが推奨するコミュニケーションを学ぶ」
いつか律が涼に告白する時が来るのでしょうか・・・。
二人が登場するシーン。
毎回、ドキドキしながら観ています(笑)

